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自虐・・・?2

jigyaku2

「ああ・・・は・・入る・・・
   あはぁぁぁ・・・。」

------------------------------------------------
<あとがき>

ありゃぁぁ・・・。
またかなり更新を怠ってしまいました。

仕事の忙しさを理由に
さぼってしまっているなぁぁぁ。。。。

そうしているうちに100万Hitしておりました。
皆様のおかげです。。。

これからも宜しくね。。。


☆AKMさん
  いつも素敵な情報ありがとうございます
  何とか消されないうちに観に行くことが出来ました。
  またよろしくね。。。

☆たーみちんへ
  TATOOや焼印にも挑戦???
  想像して作ってみようかな???
  どんなんがいいのかな??
  うん、またね。。。

☆汚牝子さんへ
  是非挑戦してみてください。
  けれどAKMさんが仰るように
  ほんとに気をつけてくださいね。
  身体が資本です。
  
☆正美さんへ
  こんどナディア描きますね。。。
  応援有難うございます。
  ナディアもきっと喜んでくれていると思います。
  これからもよろしくね。。。

☆けん様
  そうですね。。。
  もしゆうさんが挑戦してくれるなら
  ほんと見てみたいです。
  もしリアルで見れたら感動ものですね。
  うん、その時にTATOOの写真も
  撮らせてもらおう。。。。
  厚かましいヤツですみません。


では。。。またね。。

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自虐・・・?

jigyakukanntyou

「気持ちいい・・・。」

-----------------------------------------
<あとがき>

桜の花も散って
初夏の兆しが窺われてきました。

自虐マゾの真樹ちゃんも
営業帰りの公園でひと休み。。。

誰もいないと思ったら
思わず自虐浣腸自慰に耽ってしまいました。

うん、もう夏ですね。。。

☆AKMさん
  素敵なサイトの紹介有難うございました。
  とっても刺激的でした。
  焼印を待つ奴隷さんの怯えるお尻の震えに
  興奮しました。
  また、宜しくお願いします。

☆狼堂さん
  いえいえこちらこそ、
  ご無沙汰しておりました。
  狼堂さんのイラストの深さはいつも感動するばかりです。
  内容も濃密で勉強の限りです。
  コメント有難うございました。
  これからもがんばってください。
  私も出来る限り続けられるように
  やっていきたいと思います。。。
  
☆ターミちん
  ターミちんのブログへの掲載もしていただき、
  有難うございます。
  喜んで貰えて嬉しいです。。
  いつかTATOOなどをいれるのでしょうね。
  どんな柄になるのか今から楽しみです。
  出来たらまた教えてくださいね。

一言シリーズではめったに無いこの続き、
作っちゃいましたが、
見たい人はお便り下さいね。。。。

ではではまたね。。。

自虐マゾ 綾名真樹 #9 『拡張6』

血の表現があります。
苦手な人は読んではいけません。
(ナディアのお話のときは忘れちったね)

-------------------------------------------------------

『拡張6』

>ジッリリリリリリ

>「あああはぁっはぁっはぁっはぁうあぁ・・・」

>ダダダ・・・ガタッ

1時間が経過しタイマーの音が鳴り響き
パイロンに串刺しにされた真樹の身体が大きくバランスを崩した。

>ビンッ!
>ガササッ!

>「あうぅっ!!」

乳首を吊った針金が弾けるように張り、
よろける足をあわてて踏み出した真樹。

乳首を括った針金は
吊るす為に介された樹の枝を大きく揺すり
その葉を真樹の身体に散らした。

>「あう・・はぁぁっ・・・い・・
>一時間耐えましたFigaro様・・・。」

鮮血が滴る痛々しい両脚を震わせて
カメラの方を向いて微笑む真樹。

>「つぅ・・・あ・・穴・・・
> ・・さ・・・裂けました・・・。
>・・ラー油が・・ラー油が焼けるように痛いです・・・
>ああ・・・裂けました・・・ふふ・・。」

真樹が眉を顰めながら
 股間を探った右手の指先から
  血が滴り地面にポタポタと落ちた。

>「はぁ・・はぁ・・・・・
>さ・・裂け口が繋がらない様に
>ぺ・・ペットボトル入れておきます。」

>後ろ向きになって袋から
>1.5リットル容量のペットボトルを取り出し
>尻をこちらに向けたまま
>自ら鮮血滴る膣口にめり込ませていく真樹。

>ズブブ・・

自虐マゾ
sirijigyaku


>「いっ・・・くふうううっ!
> あ・・はぁぁ・・・
> あは・・・は・・入りました・・・。」

日頃、女性器拡張を口にしていた真樹。
1.5リットルのペットボトルが挿入できたことが
余程嬉しかったのか
彼女の口から嬌声があがった。

>「うふふ・・・
> こ・・これで
> Fi・・・Figaro様のフィスト・・・いえ、
> 足も入れていただけるようになります・・・ね。
> うふ・・・。」

股を広げたまま
ぺットボトルが抜けないように
尻に廻した左手で支え
よちよちとゆっくりと正面を向きなおす真樹。

>「はぁはぁはぁ・・・
> さ・・最期までご視聴ありがとうございました。
> い・・・如何だったでしょうか?
> ええとぉ・・
> つ・・次はそうですね・・・。」

性器拡張自虐訓練を成功裏に終えて
満足げな微笑を浮かべながら
自分の身体を見回す真樹。

>「・・・うん・・・やっぱり。」

改めてカメラに視線を戻した
真樹の瞳にはまた淫らな自虐の
思惑に満ちた光を宿していた。

>「うふ・・・。」

針金で吊るされた乳房を握りしめて
目を潤ませて言葉を続けた。

恥じらい少女
jigyaku 6no2


>「・・・おっぱいを虐めますね・・・。
> できるだけ近いうちに
> またご報告します・・・。
>  え・・と、それと・・・。」

一瞬、はにかんだ様な表情を浮かべる真樹。
 
>「あ、あの・・・
  今度の・・その・・ご報告が
  楽しんで頂けるような内容でしたら・・・」

可愛らしげな笑みを浮かべながら
カメラに話し続ける真樹。

>「お・・お尻に
> 文字を焼き付けて下さいませ・・。」

恥ずかしそうにぺこりと
真樹が頭を下げるとモニターは
終了を知らせるブルーバックに変わった。

リモコンでDVDを止めた私は
真樹に拡張成功の労いと
褒美の約束をすると共に
膣圧を下げることの無い様に
注意を促すMAILを
携帯に打ち込んだ。

2分もしないうちに
早速真樹から返信が来た。

”ありがとうございました(^^)
 とっても嬉しいですwwww。
 あと、ご命令内容ですが、
 はい、膣圧特訓しております。
 バナナやゆで卵つぶせるくらいになるまで
 がんばります(><)ゞ
 P.S 
 穴の血、
 止まりました。
 もうくっつくことはありません。。。”

----------------------------------------------------
あとがき

はんだごてで
真樹ちゃんのお尻に
書き入れる文字募集中。。。




自虐マゾ綾名真樹#8 『拡張訓練5』

『拡張訓練5』

>--さて、準備OK!!

●潤滑油となるラー油の空となったボトルを
 脇に置く真樹。

>--ここら辺かな・・・?
  ちょっとズームしますね。。。

●股を開きパイロンの真上に立ちながら
 カメラのモニターを見つめズームする真樹。

>--こんな感じ・・・かな?
  見えますか・・・?

●相変わらず無邪気な笑顔を浮かべながら
 カメラに向かって手をふる真樹。
 まさに今、自らの股間に拷問を加えるという
 陰惨さを感じさせないその微笑に
 私は複雑且つ奇妙な興奮を覚えた。
 
>--さて・・・、
  一時間拡張訓練開始です。。。
  座りますね。。。

●ゆっくりと腰を降ろしていく真樹。

>--・・・!

●パイロンの先端が触れた瞬間、
 真樹は僅かに腰を引いた。
 けれども、また徐々にその腰の深度を
 深めていく。

>--ん・・ああぁぁ・・・。

●ラー油が塗られたパイロンが
 無毛の股間に沈んでいくと
 流石に真樹も喘ぎ声を上げ始める。

>--あ・・足を掴まなくちゃ・・・。

●独り言を言いながら、
 右手を伸ばし、右足首を掴もうとして
 身体を捻じらせる真樹。

 キリキリ・・・

 右の乳首を縛った針金を引っ掛けた
 樹の枝の軋む音が聞こえます。

>--あと、もう少し・・・。

●無残に伸びる乳首が痛々しい。

>--と・・・取れた。

●右足の足首を握り締め
 地面から右足を浮かせ
 パイロンの中心に重心を置こうとする真樹。
 
>--はぁ、はぁ、はぁ・・・
  つ、次はひ、左足です・・・。

  グリュリュ・・・

>--あああぁっ!
  あぐぅぅぅ・・・!

●パイロンが真樹の股間に
 めり込んでいく様子が
 VIDEOを見ている私にも伝わり、
 同時に真樹の苦痛に喘ぐ
 声がスピーカーから聞こえてきた。

>--あ・・・あと・・
  も、もう少し・・・。

●喘ぎながらも左足首を
 左手で掴もうと身体を傾斜させる真樹。
 
>--とっ・・とれましたっ!
  
●左足を何回か小刻みにジャンプさせて
 その足首を漸く掴んだ真樹。

 ビンッ!
 ・・・グリュリュ・・・!

>あっあがぁぁぁっ・・・
 ぎひぃぃぃぃっ・・・!

自虐マゾ
kakutyou5


>--んぐぐぐくぅうううううう・・・!

●全体重の負荷ががパイロンをくわえ込む
 真樹の女性器に掛かり
 音を立ててめり込んでいく。
 喘ぐ真樹の身体を苦しみから逃さまいと
 両乳首を吊った針金は自らの強度を誇るように
 真樹の乳房を変形させて
更にきりきりと吊り上げていく。

>--ん・・・はぁ・・・あがぁ・・・くふぅぅっ・・・!

●痛みに耐える真樹の両頬を
 苦痛の為の涙が迸っていた。
 
>--んんぐふぅっ・・・あぐっくぅぅぅっ・・・!

●頭を左右に震わせる真樹の表情から
 その辛さが手に取るように伝わってくる。
 
>--えぅぅっ・・・あぁ・・・!

●それ程の痛みにもかかわらず
 真樹の両手は
 身体全身が望んでいるであろう、
 地面に着かれるべき両足の足首を
 離す気配を微塵も感じさせていなかった。


う~ん・・・
真樹ちゃん、
もうそれくらいにしたら・・・。

自虐マゾ 綾名真樹#7 拡張訓練

自虐マゾ 綾名真樹
自虐
kakuchou


『潤滑油』

>あ、忘れてたぁっ!・・・痛たたっ!

●何を思ったかいきなり後ろを振り向き、
 乳首をグンと釣ってしまい痛がる真樹。

不用意な痛さにはやはり悲鳴をあげるらしい(笑)。

>これ、やらなきゃいけなかったんです・・・。
 何だか分かりますか?

●手を前に伸ばし、足元の赤いボトルを取り、
 カメラの方に差し出す真樹。

>ラー油なんですね、これが・・・。
 えっと、これをですねぇ・・・。

●呟きながら、キャップを緩める真樹。

 ボトルをパイロンの上で傾け、とろっとした液体が
 先端に落ちたのと同時に、円を描くようにパイロン全体に
 まんべんなくラー油を垂らしていく真樹。

>これで太ももで支えることができません、
 これも工夫のひとつです。 
 ・・・でも、こんなの垂らさなくても、
 私のあそこ、もうグチョグチョです。。。 
 こんな変態、やっぱりお仕置きしなくちゃ・・・。

●そう呟きながら、
 ラー油をボトル一本全て、パイロンに掛けていく真樹。

"お仕置きしなくちゃ”という台詞をはく真樹の顔には
 悲壮な面持ちは全く無く、自分のその言葉が然も当然、
 被虐を楽しむようだった。

 ・・・うーん・・・・強かだ真樹。
 もっと徹底的にいたぶらないと懲りないな、
 この娘はほんとに。

 と思いつつも、そのひた向きなマゾぶりで
 私を喜ばそうとするその態度に
 この娘にのめり込む自分を感じていた。

プロフィール

ふぃがろ

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ふぃがろです。
よろしくお願いします。

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