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全裸の家畜妻

『全裸の家畜妻』

絶え間のない蝉時雨が
二人だけの時間の中を包み込んでいます。

山の中で
全裸になります・・・。

上半身裸になった私の緊張は高まり、
干上がっていた喉を
更に涸らします。

はぁ・・
はぁ・・
はぁ・・
はぁ・・

山道の濡れた
石と砂利は
靴も靴下も脱いだ足裏を
冷たく刺激します。

『誰も・・・
 誰もいない・・・
 大丈夫・・・。』

自分に
言い聞かせるように
辺りを伺います。

森の中からの
視線に怯えながらも
残されたスカートのホックに
外しながら私はいろいろなことを考えます。

『脱いだら
 なんて・・・
 言ったらいいのかな?』

『どうしたら
 喜んで頂けるのかな?』
 
『でも、
 もしこの先に誰かいたとしたら・・・』

 ”こんな変態女連れて・・・”

『私だけじゃなくて
 愛しい幸絵加虐生殺自在主様まで
 恥ずかしい思いさせちゃう・・。』

8年以上も掛けて罪を償ってきたのにも関わらず
世間の目は愛しい幸絵加虐生殺自在主様に
余りにも冷たいのです。

もうこれ以上、
他の人から
愛しい幸絵加虐生殺自在主様が
変な目で見られたら
悲しくて自分を辱められるよりも
切なく思えてきます。

もし、その時は他人のふりをして
一緒に罵って下さい・・・

『あ・・・そうだ』

その時に思いつきました。

下着の着用を
許されていない私に残されたのは
スカートだけです。

愛しい幸絵加虐生殺自在主様の方に
お尻をくねる様に突き出して
スカートを降ろしました。

「ふっふうぅん・・・ぶふぅっ・・・」

うふん。。。
愛しい幸絵加虐生殺自在主様の
呼吸も激しくなったのを感じます。

『うん。。。成功っ( ´ ▽ ` )ノ』

「あ・・あの・・
 幸絵加虐生殺自在主様・・・?
 残虐拷問実験体にまで・・・?」

「んー・・・
 へ・・変態家畜豚で・・
 まだいいっ!」

「は・・はい・・。」

私は額を覆った
ヘアバンドを取り去ります。

そこには
幸絵加虐生殺自在主様が
出所される直前に彫った
最後の入れ墨があります。

既に身体の各所に
一生マゾ奴隷となる・・
変態家畜を誓う刺青を施したのですが、
額に彫ることで
やっと出所後に一緒に暮らして頂けることを
許して下さったのです。

スカートを脱ぎ去り、
着ていたものを
背負っていた
リュックサックに全て押し込めました。

そして
愛しい幸絵加虐生殺自在主様に
気付かれないように
素早く
両乳首のピアスを捻り上げ、
もう片方の手で
クリトリスの下側をラビアごと
貫通させたピアスを引っ張り
クリトリスを勃たせます。

それぞれに刺激した三つの
性感帯を意識して突き出し、
先ほど思いついた言葉を述べます。

山の中、全裸の家畜妻

「愛しい幸絵加虐生殺自在主様・・・
 変態家畜豚幸絵の
 醜いマゾ肉を・・・
 思う存分、侮辱して下さい・・・
 馬鹿にされることがマゾ肉の幸せです。」

幸絵加虐生殺自在主様・・・
誰かに見られてしまったら・・・
どうぞ、
他人のふりをしてください。
私だけが
恥ずかしい思いをすれば良いのです。

『・・・でも、
 でも・・ほんとは・・・』

変態家畜妻 残虐拷問実験体 
坂井幸絵
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