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奴(ぬ)の話#13  『ご褒美』

『ご褒美』

”よく、頑張ったね・・・。”
「は・・・はい・・。」

お聖水を頂き私は満足気な微笑を浮かべ
  返事をした私の頭をFigaro様は撫でて下さいました。

”柔らかな髪の毛・・・、
  ・・・大好きだよ・・・。”
「はい・・、
  ありがとうございます。」

髪を優しく撫で上げながら、
  優しくキスをしてくださいました。

”さて、今日は頑張ったご褒美に
  たっぷり虐めてあげよう・・。”
「はいっ!」

ゲージの鍵をFigaro様は開けてくださり、
  私は四つん這いの姿勢から開放されました。

しかし背を伸ばすまもなく、
  Figaro様は私を螺旋階段の下まで
   来るように促され、その場で
     上半身に菱縛りを施されました。

”足を頭の後ろで縛り上げる、
      ・・・・座りなさい。”
 「は・・・はい・・。」

Figaro様の瞳にいつもの優しさはなく、
 サディストの冷たい眼光を宿していました。
   私は背筋にぞくぞくとした快感を覚えました。

”両足を両手で抱え込みなさい・・・。
  ・・・・さっさとするんだ・・!”

 「は・・・はい・・、
     ・・・・申し訳ありません。」

パシンッ!
 屈もうとするお尻をしたたかに平手で叩かれました。
   私はそれだけでジンとして脳髄が痺れてしまいます。

「んん・・・、
  で・・・できました。」

Figaro様との奴隷契約を結んでから、
 身体の柔軟性を高める為に私はヨガをしています。
   両足を抱え込み背中に廻す姿勢も
    今ではそれ程苦も無くこなせます。

”そのままでいなさい・・・!”
 「はいっ・・・。」

Figaro様は両手両足を上半身の菱縛りに結わえました。
 そして新たに太目のロープをその結び目に結わえ付け、
   2階に伸びる螺旋階段のポールに引っ掛けました。

”ふんっ・・・”
  グググッグ・・・!
 「ああぁ・・・・!」

Figaro様がロープを引くと私の身体のロープが
 締め付けられて持ち上げられていきました。

”このくらいか・・・”
 Figaro様は呟かれて縄尻を柱に縛り付けられました。
  私はお尻をむき出しにした恥かしい格好で宙に浮きました。

”いい格好だね・・・、
  剥き出しにして・・。
   恥かしいよね・・・。
    僕だったらとても出来ない。”

「は・・恥かしいです・・・。
   で、でも・・・。」

”でも・・・、何・・・?”

プチュ・・
「あん・・・」
  Figaro様はむき出しになった
   私の濡れそぼったあそこに指を差し入れました。

「あぁ・・でも、Figaro様に・・・
  あの、そこを・・虐められたいです・・・。」

”ここだけでいいのか・・・?”
「ああん・・・。」
  Figaro様は意地悪をするように
    宙に浮いた私の身体を恥かしい穴を
     引っ掛け左右に揺らします。
      私は世界で一番恥かしいブランコです。

”いいのかい・・・?”

「あ、あの・・・、いやです。
  お、お尻の穴、
    ・・・け、ケツマンコも虐めてくださいませ。」

”ふふっ、そう、わかった。
  今日は思う存分虐めてやろう・・・。
    覚悟して置きなさい・・・。”

「は・・・はい、
   め、めちゃくちゃに虐めてください・・・。」

”いい返事だ・・・。
   じゃあ、これを持ってなさい・・。”

「は・・・はい・・。」
 Figaro様は私の後ろ手に縛られている右手に
  乗馬鞭を渡されました。
    乗馬鞭の痛さはバラ鞭、九尾鞭の痛さとは比較になりません。
 私が乗馬鞭の痛さを思い起こしている内に、
  Figaro様は私の足元に
    見慣れたディルドーや液体の入ったバケツを用意されました。
     そして見知らぬ道具を持ち出されてきました。

”浣腸責めの後、これを入れてあげよう・・・。
  ほら、空気を入れればこんなに膨らむんだ。”

アナルストッパー
anaruponnpu


Figaro様の右手を見るとアナルストッパーが
 Figaro様の左手に持たれたポンプの収縮で、
  私の頭ほどに膨らめられています。

”君が今日一日がんばったご褒美だよ・・・。
  苦しくてもこれだけ大きくなったら漏らすことは出来ない。
   苦しくなったら、その鞭で打って排泄感を忘れさせてやろう・・・。
叩いて欲しくなったら言うんだよ・・・?     
      どう、嬉しいだろ・・?”

私はその新しいアナルストッパーの
 大きな膨らみを見ながら応えていました。

「は・・・はい、素敵なご褒美ありがとうございます。
   と、とっても嬉しいです・・・。」

私は自分でも恥かしい場所が濡れそぼり、
  お尻から糸を引いて垂れ堕ちるのを感じていました。



    




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奴(ぬ)の話#12 考える空間

『考える空間』

私はFigaro様のご命令に従いゲージに入りました。

キー・・・カチャン・・・。

後部の柵が閉められました。
  鍵は勿論、Figaro様がお持ちになっています。

”どう・・・?”
「はい・・、いいみたいです。」

”・・そう、いいのか・・?”
Figaro様は私の返事に微笑を浮かべられました。
  何がいいのか私にも判りませんでしたが、
    何故かそう応えるのが一番合っているような気がしたのです。

”場所はと・・・?”

キュキュキュ・・・・・・。
  お呟きになりながら、
    ゲージを押してFigaro様は
     Figaro様がいつも座られるソファの隣まで
       移動をしてくださいました。


”ここでいい・・・?”
  「はい・・・、ありがとうございます。」


”・・・じゃ、いってくるね。”
  「はい、お気をつけて・・・。」

家畜奴隷
檻の中


お早いお帰りを・・・と、
  併せて加えようと考えましたが、
    それは奴隷として厚かましい言葉です。
      私はそれを控えました。

ガチャ・・・ガチャチャ。

ドアの鍵が閉められて、
  私は一人部屋に残されました。
    そして部屋の中を見回してみました。

電気の消された部屋に
  静かに家具が並んでいます。
    物音一つ立てるわけではなくただ整然と・・・。

私もその一つです。
  みんなFigaro様の為にあるのです。

Figaro様が
  おくつろぎになって座るためのソファ。

Figaro様が
  お楽しみなる為に画像を繰り出すテレビ。

Figaro様の
  お食事や飲み物を支える為のテーブル。

Figaro様の
  周りを明るく照らすライト。

Figaro様の為に
  私は何ができるのだろう・・・・。

Figaro様の為だけを思っているうちに
   あっという間に午前中が過ぎました。
    手足の痺れが心地よく私を苛み始めました。

慣れなきゃ・・・、
  私は家具なんだから、
    テーブルさんや椅子さんにできるんだから・・・私だって。

けれど、私は何が出来るのかな・・・・?
  くつろいで頂く為、
    楽しんで頂く為、
       周りを明るく照らす為、
         私は何かできるのかな・・・・?

Figaro様の為を想い、
 考えを巡らすこと・・・、
   瞬く間に時間が過ぎていきました。
     その中で私の考える空間には
       このゲージすら広すぎることを感じました。

夕陽が赤く染まり、
  部屋の色もオレンジ色に変わっていきました。

ガチャガチャ・・・カチャ・・・

”・・・ただいま・・・”
「お・・・お帰りなさいませっ・・・」

Figaro様はいつもよりお早くお帰りなりました。

”どうだった・・・?”
「は・・・はい・・・あの・・。」

Figaro様は上着をソファにおきながら、
 私に近づいてきてくださいました。

”あれ、飲んでないね・・・?”

Figaro様はゲージに括り付けられた
 水分補給用のペットボトルを持ち上げながら仰いました。
   Figaro様のことを思うことに夢中で
     水分を取ることを忘れてしまっていました。
      気がつけば喉がからからでした。

「あ、あの・・・、
  お、お聖水を・・・
   どうぞ・・・お聖水を・・・
     お恵み下さいませ。。」

私は掠れた声でお願いをしました。
 実はそれを朝からお待ちしていたのかもしれません。    
  Figaro様は優しく微笑んでお返事くださいました。 

”ああ、わかった、溢すなよ・・・”
「は、はい・・・、ありがとうございます。」

私は大きく口を開けて
 のどの渇きを潤す最上のお飲み物を頂いたのです。
  その嬉しさに知らず知らず涙が溢れていました。


飲尿奴隷
飲み物



奴(ぬ)の話#11 『留守番』

奴(ぬ)の話

『留守番』

ゲージが家に届いてから
 初めてのお留守番の日が来ました。

Figaro様が起きられる前に
 私はシャワーを浴び、
  全裸のままカーテンを開け放ちました。

普段当たらない所に陽の暖かさを感じ、
 その部分が疼きました。
  そして昨夜のベッドの中での会話を思い出しました。

”食事はどうするの・・?”
  「はい・・・、
    朝食を頂いてからは哺乳瓶に入れたお水だけで・・。」

”夜、僕が帰ってくるまで食べないつもり・・・?”
  「はい・・・そうです、
    お待ちしています。」

”トイレは・・・?”
  「小さい方はバケツに・・・、
   あ・・、匂いは大丈夫だと思います・・・、
    大人用のオムツの吸収剤を敷き詰めて、
      ・・・消臭剤も入れておきますから・・・。」

”大きい方はどうするの・・・?”
  「そっちは・・・我慢できると思います。
   ・・・たった半日です・・・大丈夫です。」 

”・・・・・”
  「だめですか・・・?」

”・・・うん、わかった・・・、いいよ・・・。”
  「はいっ・・・。」

そう仰って私の髪をなでてくださったFigaro様・・・。
その暖かさを思い返しながら、
ドレッサーの前でドライヤーを掛けました。

ベッドの中で暫く沈黙をされたFigaro様・・・。
何をお考えになっていらっしゃったんだろう・・・?
  ドライヤーの風に 自分でも大好きな髪がサラサラと宙に舞います。

”おはよう・・・”
  「おはようございます・・・。」

”朝食は・・・?”
  「あ、パンでいいですか・・・?それとも納豆ご飯・・・?」

”パンとヨーグルトでいいよ・・・。”
  「はぁ~い。」

いつもの朝の会話が繰り広げられます。
ただ異なるのは全裸の私がそこにいて、
ゲージに入ることが待っていることだけ。

朝食を終えて、
 私はゲージの前で気を付けをして
  Figaro様のご命令を待ちました。

マゾ奴隷
命令待ち



朝日を背にしたFigaro様はご命令くださいました。

”お前は私の所有物だ・・。
  今日一日、このゲージに入って
    私の帰りを待っていなさい・・・。”

「はいっ!」

私の嬉々とした返事を聞かれたFigaro様の表情は
 白い朝日の光が遮り窺がうことは出来ませんでした。

けれどFigaro様・・・
 今なら少しわかる気がするのです。

ベッドの中で少し淋しげな瞳をされたFigaro様・・。
 あの時、何故そんな瞳をされたのか・・・?
朝日を背中にされていた
 あの日の朝も、きっと同じ瞳をされていたのだろうと・・・。

Figaro様・・・
  今日もあと32秒ですね。
    奴(ぬ)は明日もFigaro様に
      お逢いできることだけを祈っています。
  
  明日も晴れるといいですね・・・。

真性マゾ
0826

  

奴(ぬ)の話#10 『始まり』

奴(ぬ)の話

『始まり・・・』

夏が過ぎて、
一緒に暮らし始めましたね。。。
もちろん両親には内緒で。。。
Figaro様と一緒にいられることが
とても幸せでした。

でもFigaro様は
日頃からお忙しく、
海外出張でお留守にしている時も多かったですね。

大学がある日はそれでも我慢できますが、
それが無い日はとても淋しかったあの頃。

一緒に暮らし始めて1ヶ月も経った頃、
ある物を通信販売で購入してしまいましたよね。

それをご覧になったときの
Figaro様の驚かれた表情、
今も忘れません。


ori


私が購入したもの、
それは犬の格好のままで拘束されるゲージでした。

私は大学がお休みで、
Figaro様がお仕事の日には
奴隷として私はこの中で裸で待ってることを誓いました。

犬の格好のまま、
私は身動きが取れなくなりますが、
Figaro様がお働きになっているときに
奴隷が自由に遊んでいることはいけないことだと思ったのです。

Figaro様。。。
思い返すと、
今の私がこうしてあるのは、
このゲージが始まりだったのですね。。。。






アスリートマゾ香坂美玖#6 露見

アスリートマゾ 香坂美玖
『露見』

美玖は狼狽しその大きな身体を縮ませて床にうずくまったのでした。
閃光に目の眩んだ美玖が捉えたもの、
それは二人のバレー部の後輩でした。
あたかもそれは先日、
部活参加への遅刻を叱ったあの二人でした。

「ああっ・・・、い、いやっ!」

美玖は狼狽し
その大きな身体を縮ませて床にうずくまったのでした。

パパッ!
カシャッ・・・!
カシャッ・・・!

「や・・・やめて・・・やめなさいっ!」

パッ・・・パパッ!
カシャッ!カシャ!

美玖の悲痛な叫びもどこ吹く風で無常にも二人の後輩は
あらゆる角度で美玖の姿を撮影し続けました。

「やめて、やめなさいっ言っているでしょ!」

一向に撮影の手を止めない後輩達に
うずくまっていた美玖は意を決して立ち上がりながら叫びました。

「いいかげんにしなさいっ・・・」

美玖は速攻で二人の少女に歩み寄り、
携帯電話を奪い取ろうとしました。
少女達は巧みに二手に分かれて美玖の手を逃れようとしますが、
敏捷性については美玖に適うものでは有りません。

「きゃっ!」

直ぐに少女のひとり、圭子は捕まりました。

「よこしなさいっ・・・!」

185cmを越え、腕力もなまじの男子よりもある美玖の力に
入部して数週間の1年生部員が適うはずもありません。
両手を捕られ、圭子の身体が持ち上がります。

「い、痛いっ・・・痛いよっ!」

「だったらよこしなさいっ・・・!」

か弱い新入部員にこんなことはしたくはないのですが、
場合が場合です。
美玖は右手で掴んだ圭子の腕を自分の左手が届くように捻じ曲げまげようと
力を入れました。

「い、痛い・・・うぅぅっ!」

「だったら、力を緩めなさいっ・・・。」

圭子がいくら力んでも美玖にとってはまさに赤子の手を捻るようなもの、
今まさに携帯電話を奪い取ろうとした時です。

「美玖先輩っ、そこまでよ!」

もう一人の少女由美がもがく二人に向かって叫びました。

「・・・手を放さないとこの送信ボタン押すわよっ!」

携帯電話をこちらに向けて親指を送信ボタンに掛けています。

「女子バレー部員、あと、私の友達全員に美玖先輩の今の写真、
 送信しちゃうよっ!・・・・いいのっ!?」

「やった、由美!」

「あ、あなたねっ・・・!」

美玖は送信を阻止しようと今度は由美の方に
踊りかかろうとする気配を見せました。

「動かないでっ、一歩でも動けば押すわよっ!」

全裸少女
odoshi


由美は携帯電話を更に突き出しました。

「・・・うぅ・・・。」

美玖が身動き出来なくなった様子を伺い、
左手で右手を指差し、

「・・・どけてよ、これ・・・・。」

「・・・・。」

美玖は言われるまま掴んだ手を緩めざるを得ませんでした。
美玖から開放された圭子は両腕を廻しながら
距離を置いている由美の方に歩いていきました。

「あ~・・・、痛かった。」

由美はそんな圭子を見ながら、
美玖に向かって尋ねました。

「ところで美玖先輩~・・・、何やってたんですかぁ・・・?」

「ほんと・・・素っ裸でね・・・、どうしたんですか・・・?」

圭子も手首を摩りながら尋ねてきます。

「え・・・あ、あの・・・。」

「ああ、もしかしてシャワーですか・・・?」

しどろもどろの美玖を見つめながら、
由美が笑いながら顔を傾け問いました。

「あ・・・、そ、そうなのっ、これからシャワーを・・・。」

「嘘を言わないでっ!!!」

由美が美玖に怒鳴りつけました。

「ほら、これっ、股に挟んでたんでしょ?!ほらっ!!」

美玖がさっきまでクリトリスをしごいていた竹刀を
由美は美玖の股間に置いた両手の甲に押しつけました。

「ほら、挟みなさいよ・・・!」

「・・・・」

バレー部の全員にあられもない自分の姿を配信されてしまうという
弱みを握られた美玖に抗うことはできません。
美玖は股間に竹刀を挟み込みました。
全裸尋問
jinnmonn



「・・・嘘はいけないでしょ、美玖先輩・・・。
 シャワーは逆方向でしょ・・・?」

確かにシャワーは部室棟の向こう側、
このシューズ置き場の正反対の位置に有ります。
苦しい言い訳とは知りつつ、美玖は藁にもすがる思いで
由美の誘いの言葉に乗ってしまったのです。

「それにね、美玖先輩・・・、
 私達、美玖先輩が剣道部の部室で何やってたか、
 ほんとは知ってるのよ・・・。」

圭子も携帯電話の操作をし、
右手の親指を送信ボタンにおいているのを見せびらかせるように
それを振りながら話します。

「”ああぁんっ、佐藤さぁ~ん、
 佐藤さんの臭い匂いで、いっちゃうぅぅ・・・っ”、だっけ・・・・。」

「ここじゃ、”あん、この腐ったシューズの匂い、
 溜まんな~いっ!!”って言ってたっけ・・・?」

キャハハハッ・・・、
後輩二人の僑声が狭いシューズ置き場に響きます。
二人の大笑いの中、美玖は一気に血の気が失せていくのを感じながら、
思い返していました。

もともと部活が終わり体育館もグラウンドも最後の人間が消灯をする為、
光が消えて10分もすると誰もいなくなります。

実際、今までの経験で15分程度の整理運動をしていれば
体育館、格技場の内外、部室棟はもとより、
グラウンドにも全く人の気配がなくなることを実感していました。

それでも、当然用心の為に体育館の鍵を閉め、
部室棟は全て見回ってから秘密の行為に移るのですが、
体育館の外、運動場の様子を
伺うことは最近省くようになっていました。

当然、格技場の入り口の鍵の外側からの確認は
出来ていませんでしたが、
部室棟から見る照明の消えた格技場を外目で追い、、
柔道、剣道部両部全員が帰っていることは部室の確信出来ていました。

『いったいどうして・・・?』

目の前で自分を見て笑い転げる圭子と由美を見つめながら、
何故二人がここにいるのかが分かりませんでした。

「あは、あはは・・・ふふ・・・、苦しい・・・。」

可笑しくてしょうがないと言った面持ちで圭子が
おなかをおさえながら続けました。

「知ってた・・・?美玖先輩・・・、
 最近、部室等に幽霊が出るって噂・・・。」

「・・・えっ・・・?」

美玖はそんな噂を全く知りませんでした。

「柔道部の道着や男子のシューズに女の髪の毛が絡みついてたり、
 付いてなかった染みがついてたりしてる・・・って。」

美玖はその話を聞きながら、
その幽霊の正体が自分であることを直ぐに理解しました。

「で・・・、
 私と圭子は不思議に思ったの・・・、
 だって、幽霊騒ぎは4月になってから・・・。」

「美玖先輩、幽霊が出る日は決まって、
 美玖先輩が一人残って
 個人練習してるじゃない・・・?」

圭子と由美はかわるがわる美玖に語りかけます。

「・・・おかしくない?
 幽霊と美玖先輩、同じ日に出るなんて・・・。」

「実は昨夜も圭子と来たんだけど、
 体育館も格技場も鍵が掛けられて、
 入ることが出来なかった。
 でも、美玖先輩が練習を終えて
 出て行った様子はなかったし・・・。」

「で、部室棟の方に来たら、
 何か変な声が聞こえてきたから・・・うふふ。」

「美玖先輩、
 だから謎解きの為に、今日、
 体育館の照明消す前に格技場の鍵、
 開けてきちゃったんだ。」

「美玖先輩、バレーのこと以外殆ど興味ないもんね、
 男子達の噂なんか興味なかったでしょ。」

 多忙な美玖にとって、男子の噂話など殆どその耳に入ってくることは
 ありません。

「でも、安心してね、美玖先輩っ、
 このことに気付いてるのは今のところ、私と圭子だけだから・・・。」

他の女子部員達はまさか憧れの香坂美玖と幽霊が
同一人物などと考え付くはずもありません。

滔々と今までの経緯を語る二人の話を聞いて、
美玖は自分が逃れる術がないことを理解していました。

しっかり外の点検もしていれば、
決定的証拠をつかまれることはなかったのですが、
今となっては後の祭りです。
その決定的証拠は彼女達の小さな手に握られているのです。

「さぁ・・て、美玖せんぱ・・・、
 いえ、みぃくぅちゃん・・・、どうしてもらいたい?」
「・・・け、消しなさいよっ!その携帯の中の写真!」

自分を直視すらできなかった1年生部員に
世間の愛称で呼ばれ、
美玖は一瞬憤りを感じながら怒鳴るように言いました。

美玖は立ったまま胸と陰部を両手で隠しつつ、
あくまで強気に返事をしました。
すると圭子がつかつかと歩み寄り、美玖の頬を思い切り叩きました。

パッシィィンッ!

「な、何を・・・。」

バッシィィン!

狼狽する美玖の頬を再び圭子は打ち付けました。

「・・・け、圭子さん・・・。」

「あんた、自分の立場、わかってんの?!」

「・・・え・?」

ついさっき部活のときまで敬語で
自分に対して接していた後輩にあんた呼ばわりをされ、
美玖は更にうろたえました。

「あんた、こんな変態行為していて、
 私達に偉そうな事いえる立場だと思ってんの?」

圭子が畳み掛けるように美玖に問います。

「ほらっ、まずは気を付けしなさい。」

美玖は従わざるを得ません。

「気を付けだけじゃ詰まんないわね。
 足を拡げて手を後ろに廻して・・・!」

服従せざるを得ない美玖はそのポーズを取らざるを得ません。
ヌード撮影会
hukuju


パシャッ!
パシャッ!

恥辱の撮影会が再開されました。

「えっ・・・なにそれ・・・。きゃはっきゃははは・・・」

美玖の全裸を見て圭子と由美は噴出すように笑いこけました。
美玖には肥大化したクリトリスの他にも恥かしい部分があったのです。
圭子たちはそれをみて更に笑いの度を更に上げたのでした。
その惨めさに美玖は身を震わせたのでした。

服従哀奴ターミ#4 「待ちます・・・」

『街灯のもとで』

私は雪の中を何度も転びながらも、
何とかご主人様との待ち合わせ場所に
着くことができました。

オレンジ色の街灯の下、
私はご主人様の姿を探しました。
けれども、ご主人様の姿はありません。
手錠以外、何も身につけていない私には
時刻を知る術(すべ)がありません。
慌てる余り実は早く着き過ぎてしまったのかもしれません。

”けれど、
 あれだけ雪の中をもがいていたのだから・・・”

時間が経ちすぎて、
ご主人様はもう帰られてしまっているのかもしれません。

”どうしよう・・・、
 もう少し待っていようかな・・・?”

私は街灯の下に立ち、
ご主人様に私の場所を知らせるべく、
オレンジ色の光に身を晒しました。

雪中全裸
街灯の元


雪は相変わらず、
音も無く降り続いています。
空を見上げれば幾千、幾万の雪の結晶が
闇から次々と沸いてきます。

雪を降らせる雲を
深夜に窺い知る事は出来ません。

ただ漆黒の夜が
雪を次々と生み出し続けています。

”どこから降りてくるのかな・・・?”

闇の遥か上空に
雪の工場を想い、
見上げ続けていると・・・

髪に・・・
   胸に・・・
      肩に・・・・
頬に・・・
   眉に・・・
      唇に・・・

静かに・・
   静かに・・
     降り積もります・・・ 

街路樹・・・
   ゴミ箱・・・
      泥に汚れた道路にも・・・

ゆっくり・・・
  ゆっくり・・・
    降り積もります・・・

やがて白い結晶は
  全てのものを雪のオブジェに変えていきます。

待ちます。


”ああ・・・ご主人様・・・、
 ターミはここで待っています・・・・。”

ただ・・、
  ただ・・・、
    音の無い世界に佇み、
      私は白い結晶に包まれていきました。

奴(ぬ)の話#9 十八の夏・・・想い出

『十八の夏』

Figaro様、覚えていて下さったんですね。
お付き合いを始めてから一番最初の夏、
初めての海へのデートが今日だった事・・・。

私が十八の夏、
お仕事がお忙しくて中々行くことができなかった海。

「一緒に海に遊びに行こう・・・。」

とのお言葉でやっとお盆休みに行くことが出来る
ことになったあの日。

けれども
Figaro様のお仕事がご都合で、
結局お迎えにきていただいたのは午後2時半過ぎ。。。

「今度にしようか?」

とのお言葉に私は

「今日、行きたいです・・・!」

必死にお願いしましたよね。
結局、海に着いたのは午後四時過ぎになってしまいました。

「き・・着替えてきます・・・。」

海の家の着替え室を借りて
私は通信販売で買ったビキニに着替えました。
ビーチタオルで身体を包んで
先に着替えられたFigaro様が待っていらっしゃる
遊歩道まで隠して行きましたよね。

「はい・・・!」

マイクロビキニ
18nonatu02


ビーチタオルを外して立つ私の姿を見て
驚いてらしたFigaro様の表情、
今も覚えています。

「さぁ・・行きましょう・・!」

遊歩道でFigaro様に私はビーチタオルを押し付けました。
アパートで一度着て、
恥かしい場所を僅かに隠すだけの布、
お尻は裸と変わらない状態・・・。
そのお尻を見せたくて前を歩いていく私。。。

お尻
OSHIRI


Figaro様・・・
私、あの時ほんとに恥かしかったんですよ。。。
けれど、きっと喜んでくださる、
少しでも早くお見せしたい。。。
だからあの日・・・わがまま言ってすみませんでした。

今日、突然抱いて車に乗せて頂いて
どちらに連れて行ってくださるんだろう・・・?
もしかしたら・・・?
車に揺られている間も
マスクを開放せずにそんな期待を描いていました。
既に骨振動以外では聴力が無い私に

”コツコツ”

マスクを叩かれたFigaro様。
マスクを開くようにとの合図です。
それを待っていた私は

「んんんんん。。。」

マスクを開放する様に唸りました。

カチャリ・・・ジー・・・カシュ・・・。
全頭マスク奴隷
MASUKU


真っ暗な闇の中にいた瞳を慣らすために
ゆっくりと瞼を開きました。
そこは初めてのデートの人通りの多い遊歩道ではありませんでしたが、
目の前に夕陽に染まる海岸が見える場所でした。
あれから8年ですね。
同じ景色に瞼が潤みました。

Figaro様は一目に見えぬように通り側に腰掛けて
下さりました。
夕陽が海に沈み、星空が輝き始めました。
やがてマスクが閉まる時間になりました。
Figaro様はそっと私の左右の瞼に
キスをして下さいました。

ジー・・・カシャ・・・カチャリ。

明日、8月17日はFigaro様のお誕生日、
私のマスクの開放時間は2時間8分15秒、
きっと、ご奉仕します。
優しい暗闇の中で私は心に誓いました。

変態女教師汚物糞奈#4 8月14日のブログから

『・・・』

都会に汚された悠久の大河
今日もただただ流れ続ける

水流と群生葦の隙間の小さな空き地
ご奉仕したいと懇願する家畜が一匹

気絶しそうな激汚臭
8年前にフラッシュバック
されるがままの性処理人形

子宮の奥まで満たされた家畜

もう戻れない・・・

もう戻らない。。。
家畜
KACHIKU


----------------------------------------
糞奈ちゃんのブログから
作ってみました。。。

奴(ぬ)の話#3 初対面の日

奴(ぬ)の話

『初対面の日』

Figaro様とのMailの交換を頂いてからの
2年間はあっという間に過ぎました。
露出やお尻の穴、羞恥、自縛、放置・・・
いろいろなMail調教を頂きました。

Mailでは気さくにいろいろなことをお話しました。
学校のこと、友達のこと、
Figaro様にお伝えしました。
時には悩み事も相談に乗っていただきました。

私は既に逢いたくて仕方が無かったのですが、
最初のお約束どおり、
Figaro様は高校を卒業をするまでは
お逢いしては頂けませんでした。

大学はFigaro様が住まわれる街の近郊の学校を受験しました。
今まで住んでいた処から数百キロ離れた場所に
一人住まいさせることに両親は最初心配をしましたが、
やはりそこも何とか説き伏せました。
Figaro様とお逢いして、
もし駄目だったとしてもその大学には通って卒業をする予定でした。

さて、初めてお逢いする日、私は緊張をしていました。
高校を卒業したばかりの私は少しでも
大人っぽくみせようと背伸びばかりしていました。
言葉の端はしに大人びた台詞をちりばめて。。。

Figaro様。。。
初めてお逢いした日、
私は本当に緊張をしていたんです。
男性に初めて素肌を晒して縄を受けて。。。
私の心臓は早鐘のよう脈を打ち、
恥かしさで倒れてしまいそうでした。

それでも私は強がって、
平気だとばかりに無愛想な顔をしていました。
本当は怖くて怖くて仕方が無かったんです。
逃げ出したかったんです。。。
今にも涙が溢れそうでした。

「とっても、きれいだよ・・・。」
緊縛少女
syotaimenn


Figaro様、貴方のその一言、
そして震える身体をただ抱きしめてくれていたこと、
私は今も昨日のことのように思いだします。

あ・・・もう時間ですね。。。。
私はまた目を瞑ります。。。。
貴方様のことを考えます。。。

アスリートマゾ香坂美玖#5 『変態自慰』

アスリートマゾ香坂美玖

『変態自慰』

アイドルのように自分が見られるのは
目立たなかった美玖にとって嫌なことではありません。
けれどもアイドルのように明るく振舞えば振舞うほど、
美玖の奥底に眠る暗い性癖は鬱積していきました。

美少女
miku


今週になって美玖は継続して部活に参加しています。
近く、大会があり、エースでキャプテンでもある美玖は当然、
そちらに集中しなければなりません。
代表チームには練習参加に断りを入れて今は大会優勝を目指し、
連日、後輩達との練習に明け暮れています。

この機会に応じて美玖が、
その隠れた性癖を謳歌させたのはいうまでもありません。
幼い頃に根付いた嗅覚刺激の快感は美玖の中で変化を遂げていました。
暗かった幼い頃を思い出したくないばかりに
香り、匂いに執着することを抑え付けようとしていたことが
裏目に出ました。
バレーや運動に明け暮れている内に、
却ってアスリート達が放つ体臭に知らず知らず惹かれていったのです。
中学生から高校1、2年までは抑制できていた欲情が
3年生となり、自らの活躍で、今、自由に振舞える美玖の立場が
それを開放してしまったのです。

今夜も最後に一人、居残り練習をすることを告げ後輩達を先に帰らせました。
美玖はいつものとおり、
消灯されグラウンドの照明のみでサーブの練習を始めました。
しかしながら大会の為にバレー部の練習自体が遅くなっており、
5分もしないうちにグラウンドの照明が消されました。

美玖はいつもの様に整理運動を15分程度してから体育館の鍵を閉め、
部室棟に向かいました。
廊下を一巡して誰もいないの見計らった後、
いつものようにまずはバレー部の部室に向かいました。
ここ1~2日は美玖も大胆になり、
バレーボール部の部室で全裸になった後、
そのまま各部の部室に彷徨う様になっていました。

全裸に各部室に残されたユニフォームや道着を直接身体に纏ったり、
シューズの足の挿入口に鼻と口を押し付け深呼吸をして、
陰部に擦り付けてそれをまた嗅いだりしているのです。

『今日は剣道部に行ってみよう・・・。』

防具を置く為に、他の部室よりも一回り大きな剣道部の部室も
柔道部同様に独特の臭いを醸し出しています。
面や胴の防具は、革と金属そしてそれに汗と血が混じった
異様な刺激臭を漂わせています。

「あぁ・・佐藤さん・・・のだ。」

面と胴に書かれた名前を見てそれが剣道部の主将のものであることが
分かりました。
佐藤も全国大会で名を轟かせる美玖の高校の有名人です。
そのすらっとした長身と精悍な相貌は女子生徒の中でも人気を博しています。
美玖も表立っては顕していませんが、
少なからず好意を持っています。
美玖は思わず、全裸の身体に面と胴を直接身に着けました。

「はあぁぁ・・・佐藤さん・・・。」

思わずその匂いに包まれるだけで
美玖は逝ってしまいそうになってしまいます。
ふと壁脇を見ると竹刀が置かれており、
やはり佐藤の名が書かれていました。
練習用でしょう、竹刀はささくれて柄は
汗と手垢で変色しているのが暗がりの中でも
はっきりと判りました。

悪いこととは知りつつ、
汗を吸い込んだその竹刀の柄の部分を
自分の濡れそぼった股間に押し付け、
痛いほどに尖ったクリトリスに擦り付けました。

「ああぁ・・・さ、佐藤さん・・・。」

美玖は佐藤の臭いに包まれて、またいきそうになります。
ふと、その竹刀を大事な部分に挿入したくなる衝動に駆られるのですが、
まだ処女の美玖にはその行為に抵抗が有りました。
バレーボールに明け暮れ、
周りの男性達も既に美玖は別の世界の高嶺の存在になっていた為、
異性との交際は今まで全く無かったのです。
この性癖以外は全く普通の女の子である美玖にとっても
やはり、そこは大事な部分であり、
いつか愛する人のために捧げようと
理性が働いてしまいます。

でも、その反動でクリトリスへの愛撫が激しくなり、
美玖の恵まれた体躯の為にもともと人より大き目のクリトリスは、
更にその刺激の為に肥大化が進み、
子供のおちんちん以上の大きさまでになっています。
多分、他人が見たらその異様な大きさに驚くでしょう。

美玖自身も本来”小豆粒”くらいと言われるそれが
下手をすればウィンナーを埋め込んだような大きさに
なっている自分のそれに異常を感じていました。

けれども、美玖はそれを抑制することが出来ません。
強烈な匂いを嗅ぐとそこを擦り上げざるを得ないのです。
激しく摩り、時には潰すように押し付け愛撫を繰り返します。

「あ・・いいっ・・・いいっ・・・、
 あぁっ・・・いくっ・・・いっちゃうぅぅぅっ。」

美玖は剣道部の中で声を荒げ、
絶頂を迎え倒れこみました。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・。」

美玖は剣道部の部室の床で仰向けになり呼吸を整えました。
そうしながら、美玖は次はどの部室に行こうかと考えを馳せます。
最近では一度だけの絶頂ではもの足らず、
最低でも3回以上達しなければ満足を得られなくなっています。

「・・・どこにしようかな・・・?」

面と防具は脱ぎ、クリトリスに心地良い刺激を与えてくれた
佐藤主将の竹刀を股に挟んでふらふらとまた廊下に彷徨い出ます。
歩く度に揺れる竹刀の快感が堪りません。
美玖はわざとクリトリスに刺激が加わるように
尻をくねくねと揺すり歩きます。

美玖が次に向かった場所、
そこは体育館用のシューズ置き場でした。
ここには、バレー部をはじめ、その他の体育館を利用する運動部、
一般の生徒のシューズ全てが置かれています。
ここも独特の臭いが立ち込めており、美玖のお気に入りの場所です。

「あぁぁ・・・いい・・・。」

竹刀を股間に擦り付けながら歩いてきた
美玖の淫らな気分は高揚しきっており、
上気した顔は赤く火照っています。
その顔をシューズケースに近づけ、
ひとつひとつのボックスの中の匂いを
胸いっぱいに吸い込みます。

「あん・・・今日はこれ・・・。」

美玖は一つのボックスからシューズを片方取り出しました。
そのシューズは見るからに汚れており、
既に何ヶ月、1年以上、
もしかすると一度も洗われていないかと思われるほどに
酷い状態に有りました。
異臭を放つそのシューズを美玖は宝物を見つけた様に
悦びに満ちた表情で頬ずりをしました。

「ふー・・・・・。」

そして、肺にある空気を全て酸欠になるかと思うほどに吐ききった後、
そのシューズを鼻先に持ってきて、

「すううううぅぅぅぅぅっ・・・・・・。」

思い切りシューズの放つ、その匂いを吸い込みました。
目眩がするほどの臭気に頭が朦朧としそうです。

「ああぁぁっ・・・いいぃっ。」

左手でそのシューズを鼻先にとどめ、
右手で竹刀を握り締め、またクリトリスを潰れるが如く、
激しく擦り付け始めました。

「あぁぁっ、あぁっ・・・、あぁっ・・・この匂いっ!」

竹刀のささくれが股間を擦り熱くなります。
けれどその摩擦は美玖の愛液で潤滑され

ぐちゅちゅるぐちゅる・・・

といやらしい音を立てて前後します。

「あはぁっ・・・ああん、きもちいいっ・・・・。」

美玖は竹刀を股間で挟んだまま、
今度は両手にシューズを持ち、
代わる代わる鼻先に持って来て匂いを吸い込みます。
変態自慰
henntaiji


「ああ・・・溜まらない・・・」

あられもない声をあげ、
また美玖は先程以上の乱れぶりで淫戯に耽り始めた、
その時でした。

パパッ・・・パッ・・・
カシャッ・・・
カシャッ・・・・

閃光が走り、美玖は何が起こったのか分からず思わず
そちらを振り返ると再び閃光が走りました。

パパッ・・・パッ・・・
カシャ・・・
カシャ・・・

「やった、ばっちり、顔撮っちゃった・・・・。」

「あはっ・・・私も・・・。」

女子生徒の声が響きました。
やがて目が慣れるにつれ、
美玖は自分が置かれた状況に心が凍ったのでした。

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ご注意
実在の団体、個人とは一切関係有りませんことご理解
下さい。もしそれでも、表現、描写に不手際があると
感じられましたら右MailBoxもしくはコメント
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