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若妻奴隷 坂井幸絵#9 『胡瓜さん』

『胡瓜さん』

幸絵の仕草を笑い上げて
 幸絵加虐生殺自在主様は
  食事の支度を急ぐことを催促し、
   和室に戻っていきました。

幸絵は抜け落ちることを防いだ胡瓜を
 改めてお尻の穴を緩縮させて確かめました。
  棒状の違和感と
   チクチクとした棘の感触が
    胡瓜がそこに居ることを告げていました。

幸絵はスーパーの袋を手に持ち
 胡瓜がお尻の穴から抜け落ちないように
  しゃがみ込んでいきました。

”胡瓜さん・・・、
  抜けないで・・・
    お願い・・・。”

お尻の穴を加減しながら、
 拡げたビニール袋に空容器を集めていきます。

「はぁ・・・はぁ・・・、早くしなくちゃ・・・・。」

下腹部の痛みに耐えながら、
 何とか集め終えて再びゆっくりと立ち上がりました。
  痛む下腹を摩りながらサラダに使う野菜を用意します。
   そして自称”貞操帯”がずり落ちないように両足を開きながら、
    お尻の穴の胡瓜も抜けないように
     締め付けていなければなりません。

『ああん、
  漏れちゃう・・・
   頑張って・・胡瓜さん・・・。』

呼吸を整えつつ
 包丁を持ち人参を刻み始めました。

トン・・トン・・・トン

「はぁ、はぁ・・・・。」

野菜を切っているだけなのですが、
  今の幸絵には重労働です。
    すぐに息が上がってきます。

「お~!!やった~っ!」

和室から幸絵加虐生殺自在主の
  嬉しそうな声が響いてきます。
    GAMEをクリアしたのでしょう。

「ああ・・・良かった・・・・。
   喜んでらっしゃる・・・さぁ、急がなくちゃ・・・。」

ギュルルル・・・・

「んんん・・・、はぁ、はぁ、あともうちょっと・・・我慢して・・・。」

迫る便意に爪を立てて
 お尻のほっぺを抓りました。

”あああ・・・・苦しい・・・”

幸絵加虐生殺自在主様がくつろいでいらっしゃる中で
 自分は大量浣腸をされて
  お尻の穴に胡瓜を挿して
   料理している惨めさに幸絵は酔いしれました。

「はぁ・・はぁ・・・はぁ・・・」

何とか痛みが去り
 幸絵はレンジに火を入れ、
  フライパンを熱します。

「幸絵加虐生殺自在主様の
   お好みはウェルダ・・・ん・・ああぁ・・・。」

猛烈な便意が再び襲いましたが
 幸絵はまたしてもお尻の穴で胡瓜を切るかのごとく
  力を込めて踏ん張ります。
   幸絵加虐生殺自在主様とのお約束を守り、
    決して胡瓜を手で刺し直そうとすることもできるのに
     幸絵はそれをしません。

異物挿入
kyourisan


「ああぁ・・胡瓜さん、頑張って
  ・・・私も頑張るから・・・あぁ。」

幸絵は幸絵加虐生殺自在主様が与えてくださった
  この放置プレイの悦びに
   身も心も浸りながら
    喘ぎ声を上げ続けるのでした。

-----------------------------------------------

あとがき『ふぃがろ』

若妻の幸絵ちゃん。。。
ご主人様に奉仕すること
自己犠牲においては
畜奴の家の奴隷さんの中でも
トップクラスです。。。

けれど、
その自己犠牲が異質な為も
有るのかもしれませんが、
人気が有りません。。。
どうかみなさん、
応援してあげてくださいね。。。

ふぃがろ
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真性マゾ女子高生斉藤麻紀#12『真性マゾ誕生』

『真性マゾ誕生』

朝のHRの時間、
 私はクラスの皆さんが注目している中、
  服を脱いでいきました。
   
スリッパ・・・・
 靴下・・・・
  スカーフ・・・
   上着・・・
    スカート・・・

私の一挙手ひとつひとつに
 クラスの皆さんの注目が集まります。

「はやくしろよっ!」

身体を僅かに隠す上下2枚の下着を残し、
 私は躊躇しました。
  やはり、
   胸とお尻、
    そして女の子の一番恥ずかしい場所を
     一枚ずつ脱いで晒すのは
      こんな私でも
       辛いものがあります。

興味津々で見ている方、
 軽侮の目で見ている方、
  嘲笑しながら見ている方、
   様々な目が私を見ています。
  
”ああ・・・見られてる・・・・。”

私は恥ずかしさと惨めさ
 そして何よりも
   マゾの快感を感じながら
     ブラジャーを取り外しました。

「おお・・・。」

一瞬、教室の中がどよめきました。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・。」

押さえつけられ
 湿度を帯びていた乳房が弾き出され、
   外気に肌の湿度が蒸発する感覚に
     覆われていきます。

クラスの皆さんの前でのストリップに興奮し
 上気した私の身体は
  その外気の愛撫で
   より一層
    私のマゾ意識を刺激していきます。

”はぁ、はぁ、はぁ、
  み、見られてる・・・
    見られてるよ・・・私の裸・・・。”

普通の女子高生でありたかった私の心が
 恥ずかしさに乳房を覆い隠したい衝動に駆られるのですが、        
  真性マゾの私がそれを許しません。

”ああ・・ああ・・・切ないよ・・・。”

「ほらっ!次だよっ!
  ・・・ったく・・・!!」

ビクッ・・・!
 刺す様な冷たい言葉に
  私の子宮を刺激します。

「ああ・・・
  ご・・・ごめんなさい。
    い、今・・・脱ぎます。」

恥ずかしさに喘ぐ
 呼吸を整えることも許されず
  最後の一枚を脱ぐことを急かされます。
   私は両手を両脇から腰に添えて
    最後の一枚を降ろし始めました。

”はぁ・・はぁ・・はぁ・・”

呼吸が激しくなり咽喉が渇いてきます。
 教室内のざわめきは無くなり、
  腰からそろそろと降りていく
   その小さな下着の挙動に注目が集まります。

”あああぁ・・・”

私は40名近くも居る人たちの中で
 ただ一人素っ裸になる恥ずかしさに
  身体全身が細かく震えました。
   最後の一枚を両足首から抜き去り、
    床の上のスカートに隠すように押し入れ、
      気をつけの姿勢をとりました。

「・・・ぬ・・・脱ぎました。」

「ごく・・・・。」

静かな教室の中、
 誰かは判りませんでしたが
  教室のあちこちから
   生唾を飲みこむ音が私にも聞こえるようでした。

教室を見渡すとごく一部に汚らわしいとばかりに
 目を背けている方もいましたが
  殆どの人たちが私の裸を
   食い入るように見てらっしゃいました。
      
「何、ぼーっと立ってんだよ、
        あいさつしろよっ!」

「は・・・はい、ご・・ご、ごめんなさい。」

恥かしさに身体中が震え、
 歯がカチカチと小さくなりました。
  私はそれを堪えて
   話し始めました。
 
「あ・・・あの・・・、
  わ、私、斉藤麻紀は・・・、
   し・・・真性マゾ・・・
     真性マゾ女子高生です。」

真性マゾ
tanjou


「ど、どうか私がマゾであることが
  嫌になるくらい、
   どうぞ、
    思う存分
     虐めてください・・・。」

どっ・・・・
 げらげら・・・・・

私がやっと言えた台詞に
 静かだった教室が
  嘲笑の渦に包まれました。

「本気かよ・・っ?」

「・・・恥ずかしくないのっ?」

「見てぇ・・・毛・・・濃くないっ? くっさそうっ!!」

「・・・あーぁ、ばかじゃない、
  裸になって、ほらっ、スケベ汁垂らしてる・・・。」

「うわっ、最低、みんなの前で裸になって
  感じてるのっ・・・?!
   うそ、信じらんない・・・!」

私の目の前を
 あらゆる罵声が飛び交います。

”ああ・・・ああ・・・
  も・・・もっと辱めてください・・・。
   私のことを馬鹿にしてください・・・。”

私は昨日までの孤独の日々が
 こんな形にしろ、
  クラスのみんなに注目され
   声を掛けてもらえる喜びを感じました。

「おらっ・・・どれくらい
  濡らしてんのか、
   股拡げて見せてみろ・・・!」

「は・・・はい・・・
  お、お願いします、
   私の恥かしい所見てください。」

私は手を頭の後ろに手を組んで
 両足を僅かに拡げました。

「もっと、拡げろよっ!」

「は・・・はい・・・。」

私は更に両足の間隔を拡げました。

”はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・・”

40人の目がそこに集中する感覚は
 私の心臓を早鐘のように鳴らし、
  咽喉から飛び出そうに激しく動かします。

自然と涙が毀れてきます。
 自分でも恥ずかしくて辛い涙なのか
  マゾ豚の嬉し涙なのか判りませんでした。

マゾ豚嬉し涙
uresinamida


「うわぁっ!
  ダラダラじゃん・・・!
   おま○こくせぇっ!」

私自身、
 自分の恥かしい所からの
  むせ返るような女の恥かしい匂いが
   放たれているのがわかりました。

「さかりのついた雌豚みたい!」

「啼きなさいよっ、豚女!」

「は・・はい・・いえ・・・
  ぶ、ぶぅぅぅっぶぅぅ・・・」

ゲラゲラと笑いまくるクラスメートが
 私の目の前にいました。
  昨日までの無視刑が嘘のようです。
そして何より
  辱められ、罵倒される言葉に
   私の身体自体が喜びを感じていました。
    乳首が痛いくらいに
     伸び上がっていました。

”ああ・・
  い・・・今は、
   暫くはこのまま・・・、
    この病気を・・・
     治らせないで下さい・・・。”

私は恥かしさに震えながら、
 そう祈りつづけていました。






奴番外編 10月25日 

こんにちわ。。。
 奴です。

ふぃがろさま
 お仕事が
  お忙しいそうです。。。

私ももう昨日から
 このままです。。。。

ほんとは海で
 はしゃぎすぎちゃったから
  お仕置きなのかな。。。

ごめんなさい。。。
 ごめんなさい。。。
  
奴は
 反省して待っています。。。
  深い森の中で待ってます。。。


hansei



真性マゾ女子高生 斉藤麻紀#11

『級友の前で』

ただ時間がむなしく過ぎました。
 始業式以来、
  私は学校の帰り道も、
   近所に寄り道することもせず、
    ただひたすら、家路を急ぎます。

始業式での私のことを
 近所の皆さんも知っているから、
  お母さんの手前、
   余り私が近所をうろうろしないほうが
    いいと思うからです。

家に帰り、
 私は診断書を改めて読み直しました。

【真性マゾ症候群
  治療方法は被虐行為に悦ばなくなるまで
  徹底的に虐められること。】

朝晩の薬の服用を義務付けられていました。
 診断書を頂いたご主人様から
  今日明日中に診察を兼ねて
   一度病院にいくことを薦められていました。

時計を見ると既に17時を回っており、
 病院の受付時刻が終了していることを
  告げていました。

”明日、学校の帰りに貰いに行こう。”

私はそう思いながら、
 診断書にまた目を戻しました。
  
【この治療にて重度の障害、致死に至る場合にも
 異議申し立て致しません。】

その文字の下に
 本人と未成年の場合の保護者の署名捺印欄がありました。
  私はボールペンと印鑑を2本ずつ自分の机から出し、
   まず自分の名前を書いて捺印し、
    ボールペンを変えて母の筆跡を真似て
     署名をしました。
      そしてもう一本の別の印鑑で
       捺印をしました。

昔から母の手を煩わせない為に
 私が一人でしてきたことです。
  
”出来た。。。ふぅぅ・・・。”

私は診断書の書名欄のインクと印鑑が乾くように
 そのあたりに息を吹きかけました。

”私、病気だったんだ・・・。”

診断書の裏に真性マゾ症候群の症状が
 印刷されており、
  ことごとくそれに適合していることがわかりました。
   治癒しない場合、
    発症から3年から5年の間に
     精神に異常をきたし、
      見境なく人に危害を生じさせる症状に
       なることが記載されていました。

”治さなくちゃ・・・”

その夜、
 私は複雑な思いで布団の中に入りました。
  自分が精神的な病であること・・・。
   人に危害を生じさせる末期症状が待っていること。。。
    その治療がマゾであることが  
     自分で嫌になるほど
      苛め抜いてもらうこと。。。

想像をすればするほど、
 股間が濡れていき、
  マゾの喜びに酔いしれ始める自分に
   つくづく因果な病であることを思うのでした。

翌朝、私は少し早く登校し、
 担任の先生にその診断書を提出しました。   
  その診断書を拡げ読み終えた先生に
   私は顔を穴の開くほど見つめられました。

「おう、
  わかった・・・。
   がんばれよ・・・。」

「え・・・?は・・・はい。」

私は先生のその軽い受け応えに
 意表を突かれましたが、
  その後、私をその場に残し、
   診断書を持って教頭先生に話し、
    お互いに頷いている表情から
     既に私のことは伝わっているように思えました。  

「了解しました。」
  
教頭先生の声の後、
 始業のチャイムが鳴りました。
   
ピン。。。ポローン。。。パラン。。。ポローン


「お・・・始まるぞ・・・。」

先生はご自分の机にお戻りになり、
 出席簿を掴み、
  私に話しかけました。

「は・・・はい。」

私は先生に続いて 
 職員室を後にしました。
  廊下を歩きながら先生が語ってくださいました。

「斉藤・・・、
  実は昨日、校長の所に電話があったんだ。
   ・・・お前のことでな・・・。
    至急、治療が必要だと・・・。」

「え・・・そうなんですか・・・?」

先生の話を聞いて私は自分の病状が
 悪い状況にあることを思いました。

「ああ・・、
  人に危害を与える前に
   治療を進めないとな・・・。」

「は・・・はい。」

ガラガラ・・・・
 教室の扉が開かれました。
  先生の後に私が続いて教室に入りました。

「おっと、変態マゾ女様のご登場だぁっ!」

教室の中から声が上がりました。
 恐らく、前の中学の時のご主人様です。

わあぁぁっ・・・!

教室の皆さんが一斉に私のほうを見ます。
 昨日までの無視刑が嘘のようです。

「お・・・おはようございます・・・。」

私は扉を入ったところで
 教室の皆さんに頭を下げて挨拶をしました。

「よーし、よく聞くように・・・。
  斉藤こっちへ来い・・・。」

「は・・・はい。」

先に教壇の前に立たれた先生の横に
  私は小走りで近づきました。

「みんなぁ、
  この斉藤はな・・・。
   病気だ・・・
    あ、大丈夫だ、
     うつるって物ではない。
       精神的なものだ。。。」

「ほんとに大丈夫なんですかぁ・・・。」

今度は明らかに昨日診断書をお渡しいただいた
 ご主人様が発言されるのがわかりました。

「ああ・・・、
  まだ大丈夫だ・・・。
   真性マゾ症候群といって、
    治療方法は自分自身が虐められるのが
     嫌だと思うほど虐められることだ・・・。
     ・・・な、斉藤・・・。」

「は・・・はい。
  はい、そうです・・・。」

先生に問われて私は返事をしました。

「じゃあ、
  斉藤さんを苛め抜いて
   あげなくちゃいけないんですね?」

今度は元の中学の女王様のお一人が
 発言くださいました。

「ああ、そうだ。
  治療をするためだ・・・
   本人も末期症状となるまでに
    治ることを希望している、
    ・・・な?」

「は・・・はい、
  わ、私、私の病気を治す為にご協力下さい・・・。
    私の身体はどうなってもかまいません、
     末期症状になる前までに心を治したいです・・・。」

私は皆さんに向かって
 深々と頭を下げました。

「ああ、わかったよ・・・。
  協力してやるよ・・・な、みんな・・・。」

「ああ、そうだな。」

「しょうがないな、病気じゃ・・・。」

「思い切り虐めてやるよ・・・。」

「あ・・・ありがとうございます。」

私は昨日までの悲しい孤独感が
 霧散していくことを感じました。

「さて・・・、
  マゾ奴隷らしく、
    そこで脱げよ・・・。」

「え・・・?」

心の準備はしていたのですが、
 始業式のときとは違い、
  皆さんの位置はとても近くにあり、
   その場で裸になっていくのに
    少し躊躇しました。

既に数週間が過ぎており、
 皆、知っている顔ばかりなのです。
  私は先生の顔を仰ぎました。
   すると先生は・・・

「・・・斉藤・・・、
  いやマゾ豚、脱ぎたいんだろ?
   家畜らしくお願い宣言しろよ。」

聞いた言葉はさっきまでの口調とは
 明らかに違う冷淡なものでした。

「はやくしろっ!豚女っ!」

一番前の席の男子のクラスメートに怒鳴られました。

「は・・・はい・・・。
  ご、ごめんなさい
   脱ぎます、お、お待ち下さい。」

私はクラスメートの注目の中、
 服を脱ぎ始めたのでした。
  一枚一枚脱いで行くたびに
   クラスメートの皆さんの視線が、
    私の身体に集まっていることを感じました。

「さっさと脱げよ!
  素っ裸になるんだよ!!」

一番前に座られた
 男子生徒さんが仰られました。

「は・・・はい、
  素っ裸になります・・。
   ああ・・・。」

マゾ豚
minnnanomaede


私は返事をしながら
 ブラジャーのホックを外す為に
  羞恥に震える指先を背中に廻しました。

”ああ・・私、
  見られてる。。。
   私だけ朝の教室で素っ裸に
    ならなきゃいけないの。。。
     変態マゾ豚だから。。。”

惨めで恥かしい気持ちで
 一杯なのですが、
  恥かしい場所がきゅんと響くのを
   感じていたのでした。  
 


奴ちゃん番外編『ほんとにほんと?』

「それに泳ぐっていっても
  水着だってもって着てないし。。。」

「いいよ。。。!
  これで。。。!!」

恋人
oyoijao


「・・・・。」
  
「あ・・・怒ってる?」

「怒ってないよ・・・。」

「あ、あの・・・ほんと?」

「ああ・・・ほんとだ。」

「ほんとにほんと・・・?」

「ほんとにほんとだよ・・・。」

「ほんとにほんとにほんと?」

「わかった。。。
  あとで勝手なことをした罰だ。
   覚悟しておきなさい。。。」

「は・・はい。。。うふ。。」

  

    

奴ちゃん番外編 『泳ごうよ。。』

奴ちゃんと海にデートしてきました。
暖かな日でしたね。


oyogouyo



奴ちゃん
「気持ちいいね。。。
  ねぇ、
   泳ごうよ。。。」

ふぃがろ
「って、
  もう10月も
    半ば過ぎですよ。。。」

 

自虐マゾ綾名真樹#8 『拡張訓練5』

『拡張訓練5』

>--さて、準備OK!!

●潤滑油となるラー油の空となったボトルを
 脇に置く真樹。

>--ここら辺かな・・・?
  ちょっとズームしますね。。。

●股を開きパイロンの真上に立ちながら
 カメラのモニターを見つめズームする真樹。

>--こんな感じ・・・かな?
  見えますか・・・?

●相変わらず無邪気な笑顔を浮かべながら
 カメラに向かって手をふる真樹。
 まさに今、自らの股間に拷問を加えるという
 陰惨さを感じさせないその微笑に
 私は複雑且つ奇妙な興奮を覚えた。
 
>--さて・・・、
  一時間拡張訓練開始です。。。
  座りますね。。。

●ゆっくりと腰を降ろしていく真樹。

>--・・・!

●パイロンの先端が触れた瞬間、
 真樹は僅かに腰を引いた。
 けれども、また徐々にその腰の深度を
 深めていく。

>--ん・・ああぁぁ・・・。

●ラー油が塗られたパイロンが
 無毛の股間に沈んでいくと
 流石に真樹も喘ぎ声を上げ始める。

>--あ・・足を掴まなくちゃ・・・。

●独り言を言いながら、
 右手を伸ばし、右足首を掴もうとして
 身体を捻じらせる真樹。

 キリキリ・・・

 右の乳首を縛った針金を引っ掛けた
 樹の枝の軋む音が聞こえます。

>--あと、もう少し・・・。

●無残に伸びる乳首が痛々しい。

>--と・・・取れた。

●右足の足首を握り締め
 地面から右足を浮かせ
 パイロンの中心に重心を置こうとする真樹。
 
>--はぁ、はぁ、はぁ・・・
  つ、次はひ、左足です・・・。

  グリュリュ・・・

>--あああぁっ!
  あぐぅぅぅ・・・!

●パイロンが真樹の股間に
 めり込んでいく様子が
 VIDEOを見ている私にも伝わり、
 同時に真樹の苦痛に喘ぐ
 声がスピーカーから聞こえてきた。

>--あ・・・あと・・
  も、もう少し・・・。

●喘ぎながらも左足首を
 左手で掴もうと身体を傾斜させる真樹。
 
>--とっ・・とれましたっ!
  
●左足を何回か小刻みにジャンプさせて
 その足首を漸く掴んだ真樹。

 ビンッ!
 ・・・グリュリュ・・・!

>あっあがぁぁぁっ・・・
 ぎひぃぃぃぃっ・・・!

自虐マゾ
kakutyou5


>--んぐぐぐくぅうううううう・・・!

●全体重の負荷ががパイロンをくわえ込む
 真樹の女性器に掛かり
 音を立ててめり込んでいく。
 喘ぐ真樹の身体を苦しみから逃さまいと
 両乳首を吊った針金は自らの強度を誇るように
 真樹の乳房を変形させて
更にきりきりと吊り上げていく。

>--ん・・・はぁ・・・あがぁ・・・くふぅぅっ・・・!

●痛みに耐える真樹の両頬を
 苦痛の為の涙が迸っていた。
 
>--んんぐふぅっ・・・あぐっくぅぅぅっ・・・!

●頭を左右に震わせる真樹の表情から
 その辛さが手に取るように伝わってくる。
 
>--えぅぅっ・・・あぁ・・・!

●それ程の痛みにもかかわらず
 真樹の両手は
 身体全身が望んでいるであろう、
 地面に着かれるべき両足の足首を
 離す気配を微塵も感じさせていなかった。


う~ん・・・
真樹ちゃん、
もうそれくらいにしたら・・・。

若妻奴隷 坂井幸絵#8 『生きざま』

プスッ・・・
チュルルル・・・・
プチュル・・・・
コロコロコロ・・・

「あぁ・・・ありがとうございます。」

また新しいイチジク浣腸を
 手渡しながら幸絵はお礼を述べます。

プスッ・・・
 チュルルル・・・・
   プチュル・・・・
     コロコロコロ・・・・
プスッ・・・・
 チュルルル・・・・
   プチュル・・・・
     コロコロコロ・・・・

次々と注ぎ込まれる浣腸液が
 幸絵にはそのまま幸絵加虐生殺自在主様の
   愛情そのものに受け止められます。

”ああ・・・もっと、
  もっとください。。。”

身体を捩らせ、
 歪んだ愛撫を望む幸絵です。
  その行為は遮るものはなく、
   幸絵が持ってきたイチジク浣腸全てを
    注腸仕切るまで続きました。
     それでも幸絵は・・・。
 
「はぁ・・・、はぁ・・・・、
  あ、あの、まだあります。
    す・・・少し、お待ち・・・・・下さいませ・・・。」

幸絵は膨らんだ腹を歪ませて
 立ち上がろうとしました。
  幸絵加虐生殺自在主様の愛情を
   まだ欲していたのです。
    おぼつかない足で
     ふらふらと立ち上がろうとする幸絵に
      幸絵加虐生殺自在主様は
       手をぶらぶらと振りながらいいました。

「あーっ・・・もういい、
  指が疲れたわっ!
    ・・・おら、胡瓜で栓してやる!」

「は、はい・・・、お・・・お願い・・・します。」

嬉しそうに
 また四つん這いになりお尻を持ち上げて、
   幸絵加虐生殺自在主が胡瓜を挿しやすいように
    お尻の穴を高く捧げました。

ブスッ・・・ズリュリュ・・・・

「ああん・・・、
  あ、あ、棘が・・・。」

胡瓜のチクチクとした棘が
 お尻の穴の入り口にプスプスと刺さりました。
  幸絵加虐生殺自在主様は
   わざとそれらを取り残したのです。
    胡瓜はその半分くらい挿入された位置で留められました。

「・・・よし、
  それ刺したままで料理するんだ、
    革パンツもそのままだ・・・落とすなよ!」

「は、はい・・・」

「ほら漏らさねぇうちに早く作れ!」

「は、はい・・・、
 ありがとうございます。」

きゅうりが肛門から飛び出さないように
 恐る恐る幸絵は立ち上がりました。
  900cc以上ものイチジク浣腸液は
   立ち上がった幸絵の下腹に溜まり膨れ上がらせます。
   
「触るんじゃねぇぞ・・・、胡瓜。」

「はい・・・しょ、承知・・・承知しております。」

幸絵は無理に笑顔を作って返事をしました。
 けれどその下半身は既に便意を感じ始めた
  腰のひけた哀れな姿勢でした。

「す・・直ぐに作ります。
  しょ、少々お待ち願いします・・・。」

その返事を聞き、
 幸絵加虐生殺自在主はまた和室に戻っていかれました。
  その足にコロコロコロ・・と、
    イチジクの空容器が数個当たり、
      辺りに転がりました。

「あ・・・・」

幸絵は足元に散らばった
 30個余りのイチジク浣腸の空の容器を片付ける為に
  再び四つん這いになろうとしました。

「あん・・・くぅぅ。」

屈んだ腹圧で胡瓜が抜け落ちそうになりました。
 思わず背を伸ばし、
   息を止めて、肛門括約筋を締め上げます。

プツッ・・プツプツ

胡瓜の棘がお尻の穴の
 敏感な内壁に刺さります。

家畜妻
ikizama


「くはぁっ!はぁ、はぁ・・・・・!」

呼吸を整える為に手を握り締めて
 背伸びのまま口をパクパクとして喘ぎます。 
  幸絵のその仕草が可笑しかったらしく
   幸絵加虐生殺自在主様は
    げらげらと笑われました。

”ああ、喜んで頂けた・・・。”

幸絵は苦しさに天井を仰いでいた瞳を
 幸絵加虐生殺自在主様に戻しました。
  そこには愛しき人の満面の笑顔がありました。

”惨めな姿をお見せすればするほど、
 幸絵加虐生殺自在主様は喜んで下さる・・・”

幸絵はその笑顔に
  改めて自分の替え難い幸せを感じ、
   更に自分を・・・自分の人生を
     惨めな生きざまに染めていこうと
       心に思うのでした。

若妻奴隷 坂井幸絵#7 『どうぞ。。もっと。。。』

『どうぞ。。もっと。。。』

「お、おねがいします。」

幸絵加虐生殺自在主様の前で
四つん這いになった幸絵が
イチジク浣腸のキャップを取り外し、
イチジク本体を渡します。

「ふん・・・。」

パシィンッ!

「キャン・・・!」

幸絵加虐生殺自在主様の大きな左手が
幸絵の円球の白い尻を叩きながら掴みました。
 幸絵は思わず可愛い悲鳴をあげました。
  虐めてもらえる時間を待ちわびていたのです。
   身体中が敏感になっています。

「じゃ・・じゃまくせぇな、
  これ、ちょっとずらせよ!」

幸絵の自称”貞操帯”は
 お尻の穴の部分は穴が開いていて
  浣腸に支障はないはずなのですが
   幸絵加虐生殺自在主様は
    煩わしそうに言いました。

「は・・はい、
  わかりました。」

幸絵は慌てて四つん這いのまま、
 左手と両足だけで身体を支え、
  右手で自称”貞操帯”をずらし始めました。

ズル・・・
 ジュポッ・・・・
  ジュルル・・・

「ああぁん・・・」

「な・・なんだ・・・
  お前・・・これ・・・」

幸絵の自称”貞操帯”の中央には
 男根の形をしたディルドーが付いています。
  幸絵が右手で"貞操帯”をずらしていくと
   嫌らしい音をたててそれが抜け出てくるのでした。

「な・・何が、て・・貞操帯だ・・・
  こ・・こんな物、入れやがって・・・。」

「・・・ああぁ、ごめんなさい・・・、
  お許し下さいませ・・・
   淋しかったんです・・・
    この形、幸絵加虐生殺自在主様のおち○ぽ様を
      想像して作ったんです・・・お許し下さい。
       あぁん・・・
        このおち○ぽ様以外、
         何も挿入していないんです。。。。」

「はん・・・ど・・どうだかな、
  ほら、か・・浣腸・・よこせよ・・。」

「は・・はい・・・お願いします。」

幸絵が手渡すそれを
 幸絵加虐生殺自在主様は、
  無造作に幸絵の震える肛門に挿し入れ一気に押しつぶします。

プスッ・・・
  チュルル・・・

「あぁん・・・。」

幸絵は愉悦の声をあげ、
 ピンク色の肛門も悦ぶ様にひくひくしています。
  その光景は幸絵加虐生殺自在主様の加虐心を煽ります。

プチュル・・・
  コロコロ・・・

「ほらっ・・・つ・・次!」

空になったチューブを台所の床に投げ捨て、
 次の浣腸を幸絵加虐生殺自在主は要求します。

「あ・・は、はい・・・。」

浣腸の余韻に浸る間も無く幸絵は
 またキャップを慌てて口で取り外し、
  幸絵加虐生殺自在主に渡します。

「と・・とろとろしてるんじゃねぇよ・・・。」

「は、はい・・・申し訳ありません。」

プス・・・・
 チュルル・・・・

「は・・・はい、
  お願いします。」

「ふん・・・。」

プチュル・・・
  コロコロ・・・。

2本目を差出すことが遅れたことに
 怒られた幸絵は慌てて
  3本目のイチジクを渡します。

「は、はいっ
  ・・・さ、3本目お願いします。」

「・・・ば・・ばっかやろう・・・!
  は・・禿げ豚の癖に
   な・・生意気に催促するんじゃねぇよ・・・。」

パシンッ!
 今度は右手でお尻を叩かれました。

「ひ・・・ご、ごめんなさい・・・。」
  幸絵加虐生殺自在主様は
   その手で新たなイチジクを受け取り、
    また、すぐさま注入します。

プスッ・・・
 チュルル・・・・
  プチュル・・・
   コロコロ・・・

幸絵はその間に
 また新たなイチジクのキャップを
  口で取り外して差し出します。

「ど・・・どうぞ・・・」

「・・・ふん・・・。」

プスッ・・・
 チュルルル・・・
   プチュル・・・
     コロコロコロ・・・・

当たり前のように
 その次も同じ様に繰り返します。

「ど、どうぞ・・・。」

プスッ・・・・
 チュルルル・・・
  プチュル・・・・
   コロコロコロ・・・

「あ、あの・・・」

プスッ・・・
 チュルルル・・・
  プチュル・・・・
   コロコロコロ・・・・

既に6本目が注腸されました。

「・・・あの・・・もう・・・」

プスッ・・・
 チュルルル・・・
   プチュル・・・・
     コロコロコロ・・・

7本目の空の容器を放り出し、
 当たり前のように手をさし出す幸絵加虐生殺自在主に
  幸絵もキャップを取り去る作業を止める訳にいかず、
   8本目を差し出します。

「ど・・どうぞ。」

プスッ・・・
 チュルルル・・・
   プチュル・・・
    コロコロコロ・・・

「あぁ・・・どうぞ・・・。」

幸絵は自分のお尻の穴に
 幸絵加虐生殺自在主様の視線を感じ、
  そこが熱くなってくるのを感じます。
   夢中になって浣腸してくれている
    幸絵加虐生殺自在主がとても愛おしくなってきます。

掴まれたお尻に爪が食い込み、
 その痛みに幸絵加虐生殺自在主様の熱中振りが伺えます。

プスッ・・・
 チュルルル・・・
   プチュル・・・
     コロコロコロ・・・

”ああ・・、
  もっと・・・
   お気の済むまでたくさん入れてください・・・・。”

お腹が張る苦しみが
 イチジクが増えるたびに幸絵を喘がせますが、
  それは幸絵加虐生殺自在主様への愛情の吐息なのです。
 
「はぁ・・、
  はぁ・・・、
   はぁ・・・・お願いします。」

10本目のイチジクを渡しました。
 この場に持ってきた最後の一本です。

プスッ・・・
  チュルルル・・・
    プチュル・・・
     コロコロコロ・・・・

「次は・・・、
  ・・・な・・なんだ、もう終わりか・・・?」

「は・・・はい・・・。」

10本全てを浣腸し終えた
 幸絵加虐生殺自在主は明らかに
  物足りなそうな顔をしていました。

「あ、あの・・・
  もっと持ってきます。
   す、少し・・お待ち下さい・・・」

幸絵はお尻の穴をすぼめ立ち上がり、
 腰のひけたスタイルでまた和室に引き戻り、
  両手と腕に持てるだけ、
  20個以上ものイチジク浣腸を抱えて持ってきました。

「ど・・・どうぞ・・・
  禿げ豚マゾ奴隷幸絵に
    お浣腸を下さいませ・・・。」

とろんとした目で
 再び四つん這いになり、
  幸絵はクネクネとお尻を突き出しました。

「だ・・・だらしない変態尻穴です、
   どうぞ、思いきり虐めてくださいませ・・・。」

更にその丸い尻を振り、
 口で新たにイチジクのキャップを外し差し出します。

「・・・うん、
  ・・・ああ・・・。」

幸絵加虐生殺自在主も
 幸絵のその凄絶な色気に気圧されながら、
  イチジクを受け取り、
   幸絵の尻にまた挿し込みます。

”も、もっと・・・、
  もっと、いっぱい入れて、
    幸絵を苦しめて楽しんでくださいませ。
     幸絵は幸絵加虐生殺自在主様の
      喜ぶお顔が見られることが幸せなんです・・・。”

心の中でそう叫ぶと
 知らず知らずの内に、
  幸絵の瞳には歓喜の涙が
   溢れ毀れてきていました

変態妻
irete



「あ、あぁ・・・
  ど・・どうぞ、もっと・・・お好きなだけ・・・。」

苦しさと悦びに震える指と唇は
 また新たなキャップを取り外し、
  手渡し続けるのでした。
   幸絵の股間は涙以上に濡れていたのでした。

頂き物 裸妻の夫さんから

いつも投稿下さる
裸妻の夫さんからまたまた投稿を頂きました。
 人間活け花になられています。。。

>ゲージュツの秋ということで妻を人間生け花にしてみました。
>題して「淫乱辱め差し」なんてね。。。

 奥様をとっても、
  愛されてらっしゃる裸妻の夫さん
   すばらしいですね。。。

ありがとうございます。。。
   これからもよろしくお願いします。


人間活け花
kabinn




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Author:ふぃがろ
ふぃがろです。
よろしくお願いします。

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