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斉藤麻紀ちゃん外伝『放置プレイ』

『放置プレイな麻紀ちゃん』
こんばんわ。。。
マゾ奴隷の斉藤麻紀です。

最近、
ふぃがろ様は私のWeb絵本を
作成されている為、
私をブログに掲載して頂けません。。。

少し寂しいですが、
お詫びに私も放置責めをして頂きました。

どうぞ、応援してくださいね。
放置全裸少女
houchi


それと、
相互リンクのお知らせです。。。

艶女責図とモノローグさん
http://tkivya.blog115.fc2.com/
012


とっても妖艶なイラストと小説が掲載されています。
素敵なブログです。。。
どうぞお訪ね下さい。
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若妻奴隷坂井幸絵#13 『失敗』

『失敗』

幸絵が便意を我慢しつつ
 襖の向こうの雪絵加虐生殺自在主様の
  様子を伺い始めてから約1~2分が経過しました。
    
ズガガガ・・・
 ギャアァァァ・・・・・

「しゃぁぁっ!!
  やったゼ、ステージ7クリア!」 

TVゲームの敵キャラの悲鳴と
 幸絵加虐生殺自在主様の
  歓喜の声が襖の向こうに響き渡りました。

”ああ、今だわ・・・!”

とっさに頭を下げて土下座の姿勢をとり、
 襖を10cm程度開け、
  一呼吸おいて襖をあけきりました。

「ゆ・・幸絵加虐生殺自在主様・・・、
  お待たせしました。
   お食事の準備が整いました・・・・・。」

頭を床に押し付けたまま挨拶をしました。
 その時、雪絵の予期せぬことが起きました。

キューンキューン・・・
 ドガッ・・ガガガガ・・・・

「お・・・おわっ・・。」

ギュイン・・ビコン、ブゥウン!

「くそっ!」

ステージクリアをした後、
 幸絵加虐生殺自在主様は
  既にゲームを再開していたのです。

幸絵が声を掛けた為に
 雪絵加虐生殺自在主様の注意が逸(そ)れ
  敵にダメージを受けたようでした。

ピッ・・・
ピロリリィン・・・

ご主人手元のコントローラーのスイッチオンと共に
 ゲームが中断された音が
  TVのスピーカーから響きました。

幸絵加虐生殺自在主様の大きな背中の向こうの
  TVモニターに”Pose”の文字が入りました。

「え・・・あ・・あの・・。」

自分が引き起こした事態に
 うろたえる幸絵の声などは
  聞こえぬかのように
   幸絵加虐生殺自在主様は背中を向けたままです。

「あ・・・あの私、
  と・・・とんでもないことを・・・。
   も・・・申し訳ありません。
    あの・・ゆ・・幸絵加虐生殺自在主・・・様?}

ガチャッ・・ゴロゴロロロ・・・

沈黙の後、
 幸絵加虐生殺自在主様は
  コントローラーを乱暴に放り投げ
   立ち上がられました。

そしてゆっくりと
 120kg近い体重を支える足を
   安アパートの畳に沈ませながら
    幸絵に近づいてきました。

蛙腹浣腸妻

sippai


「あ・・・ああ・・・。」

ゲームのお邪魔をする・・・
 してはならない失態を起こした為に
  幸絵加虐生殺自在主様は
   憤怒の形相で仁王立ちされています。

・・・ゴンッ

幸絵は床に額をしたたかにぶつけ、
 土下座の姿勢なりました。

唯々、
 どうお詫びすればよいのかと
  幸絵はうろたえ
   身を震わせるのでした。

-------------------------------------------------
<あとがき>

幸絵ちゃんです。
幸絵加虐生殺自在主様のためなら何でもします。
今回は失敗しちゃいました。。。
これからどうなるんでしょうね。。。


そーれーと^^

相互リンクのお知らせ

九州SM情報局ブログさん
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いろんなSM情報があります。
とっても楽しいですよ。。。
是非、お訪ね下さい。。。。

九州SM情報局様
相互リンクお誘い有難うございました。
これからも末永くお願いします。。。

肉体改造奴隷SlaveButterfly#8『知らない私』

『知らない私』

男性が去った後、
 私は大きく柔らかなソファに座り
  アルバムをゆっくりと開きました。

「・・・・・!」

開いた瞬間、
 私は声を失いました。
  私自身、
   目を疑う写真が飾られていたからです。
  
「こ・・これ、
  本当に私なの・・・・。」

「どうだ・・・思い出したか?」

いつの間にか
 ドアの脇に立った男性が
  私に語りかけてきました。

「ほら、
  これも全部お前だ・・・。」

ピッ・・・

男性は手にしていたリモコンSWを操作して
 TVとVTRを起動しました。

>「こんにちは・・・変態家畜奴隷豚です。
> 今日は屋外でおま○この拡張訓練をします。
> どうぞご覧くださいませ・・・。」

屋外で全裸の私が
信じられない大きさの
男性のシンボルを象(かたど)った模型を
あそこにのみこもうとしていました。

>「入れます・・・。」
>グニュ・・・グニュウルル・・・・
>「あぁぁ・・・」

信じられないことに
直径10cm以上はありそうなそれを
画面の中の私は易々と秘部に飲み込んでいきました。

>「ああ、は・・入りました。」
>「もっと、でかいの今度、買ってやろうな・・・。」
>「は・・はい・・・ありがとうございます。
> 嬉しいです。もっともっと大きくしたい・・・です。」

信じがたいやり取りに戸惑いつつも
会話は紛れも無く、
私とリモコンを操作するその男性の声、
そのものです。
続いて画面が変わりました。

>「毎日の日課のお浣腸、
  ・・・いつものように2000ccを頂きました。」

画面の中の私が誇らしげに腕を組み、
膨れ上がったお腹を突き出して
カメラにその姿を収めさせています。

>「見てください・・・、蛙の様でしょう?
> お浣腸の量もこれからも
> もっともっと増やしていきますね・・・ふふ・・・。」

モニター画面から目を離すことが出来ない私を尻目に
男性はいつの間にか部屋を出ていました。

それに気づかないまま私は
再び場面が変わったモニター画面を
食い入るように見つめていました。

>「お浣腸有難うございました。
> お尻の穴・・・け、けつま○こに
> 巨大おち○ぽディルドー・・・挿入をお願いします。」

TVモニターに映る私は仰向けになって足を抱え
お尻のアップが映し出されています。

そこにはまたさながら巨大なピンクの鰻の様な
男性のシンボルの模型が一緒に映し出されていました。

>「ふふ・・・入れるぞ・・・」
>グニュ・・・グニュニュ・・・

「・・・・!」

私は目を疑いました。
私のお尻の穴は割り拡げられていき、
巨大なそれを飲み込んでいきます。

>「・・・も・・・もっと奥まで入れてくださいませ・・・。」
>グニュルル・・・
>「ああぁぁ・・・気持ちいい・・・お、お腹が張る・・・・」

やわらかい素材で出来た
長さ50cnほどもあるであろう
巨大な男性のシンボルは私のお尻の中に根元まで
飲み込まれていきました。

>ズリュルルルルル・・・・!
>「ああぁ・・・い、いぃっぃぃ・・・で・・出る・・・・!」
>ズビュルルル・・・!
>「あひ・・っ、は・・入ってくる・・・あぁっ・・・!」

Slave Butterfly
shiranaiwatashi


目の前で信じられない光景が
繰り広げられていました。

巨大なディルドーは
大量浣腸で全てを吐き出した大腸の殆どを
埋めるように割り広げて侵入し
再び、先端近くまで引き戻されます。

擬似排便と挿入、
それを何度も何度も繰り返されて
画面の中の私は・・・
私は雄叫びをあげ涙を流し悦んでいるのです。

「そ・・・そんな・・・。」

驚愕した私の手足は震えました。

「こ・・・こんなことを・・・私。」

見開いた瞳に涙が潤みました。
しかし、乗り出したお尻の下のソファは
私の淫らな液体に大きく濡らされていました。

---------------------------------------------
<あとがき>

Butterflyさん、
画像有難うございました。。。。

Butterflyさんとは
このBlogを立ち上げる前からの
お付き合いですが
いつまでもお綺麗ですね。。
ほんと。。。

これからも
よろしくお願いしますね。。。


汚牝子外伝1『夢想?』

はい、こんばんわ。。。
ふぃがろです。

最近、汚牝子さんと相談し
汚牝子さんのサイトの汚牝子さん作の小説の
イラストを描かせて頂いています。

是非、お訪ね下さい。。。


『夢想? 刺青と名前』(抜粋)

10日後、私は例の作業小屋へと続く夕暮れの林道を歩いていました。
あと10分も歩けば到着です。
私は急ぎ足で小屋へ向かいます。

作業小屋へ行けば、
あの二人は私を果てることなく嬲り続けるでしょう。
そして毎日、虐待し性の玩具として弄ぶでしょう。

でも、
私の心と身体が陵辱され恥辱を受ければ受けるほど、
その果ての最後に私は快感と喜びを見つけてしまいます。
その喜びのために、私は二人の所有物になって奴隷として暮します。

そのためには自分を自ら奴隷に貶め、
そしてどのようなことがあっても
二人に感謝の心ををわすれないことを心に誓いました。


rindou


『夢想? 刺青と名前』(抜粋)

私の額には、
ご主人さまのご指示どおりに「おまんこ」の文字の刺青が彫られていました。それは今日からの私の本名でした。

そして、
オマンコの割れ目から上にかけては
大きくリアルにペニスの絵柄が彫られました。

その絵柄の上の腹部、
ちょうどおへその下あたりには「変態家畜奴隷」という
私の身分が彫られています。

全身の毛がなくなり刺青だらけの私は、
ほんとうに変態牝の化け物のようでした。


henntaikachiku



『夢想? 首輪と躾』(抜粋)

作業小屋の中は10畳ほどの広さでした。

以前置かれていた
作業用具やロッカーはすべてなくなっていました。

代わりに、
ご主人さまが準備されたのでしょう、

部屋の真ん中に大きな作業机がひとつ、
そして部屋の隅には私を責めるためと思われる
いろいろな責め具が置かれていました。

責め具が並んでいるその横には、
大型犬用と思われる大きな檻が置かれていました。
私の心と身体は恐ろしさで震えていました。


kubiwatoshitsuke


それと。。。。
ほんとに汚牝子さんは髪の毛を
罰として刈られてしまいました。
うん、とっても素敵な奴隷振りです。。。

omesukosann


http://omeko1.x.fc2.com/

とても素晴らしい世界です。
是非お訪ねください。。。

P.S
汚牝子さん、
もし問題あったら連絡くださいね。。。





変態女教師 汚物糞奈#8 『哀玩奴隷』

『哀玩家畜』

冬を迎え
吹き晒しの河岸での生活は厳しくなってきました。

捨てられていた大型犬用の
檻に住まわされている私に
木枯らしが身に沁みます。

いくら寒くても家畜に
服の着用は許されません。

むしろ着ろと言われても
自ら哀玩家畜を望む私は拒むのでしょう。

けれども風除けの為に家畜小屋の補強を
頂けた事は大変ありがたいことでした。

ご主人様方の監視の下
ベニヤの板などを集めて檻を囲いました。
それを椅子やドラム缶で支えました。

私のご主人様方、それはこの河原に住まわれている
ホームレスの方々です。
ご主人様方は
時に厳しくやさしくもあります。

ガンッ!

「起きろっ!」

ご主人様のお一人がいらっしゃいました。
私は檻を蹴られた衝撃と音で目が覚めました。
ベニヤ板で風が遮られた寝床が
あまりに気持ちがよく
寝過ごしてしまったようです。

「申し訳ありません。」

ジャララ・・・!

鉄の首輪に繋がれた鎖を引っ張られ、
躓きながら慌てて檻の外に飛び出し
ご主人様にご挨拶をします。

ホームレス様の家畜
aigannkachiku


「お・・・おはようございますっ!
  どうぞ、今日も、
   たくさん・・・
     たくさん私でお楽しみくださいませ!」

こうして
私の一日が始まりを告げます。

冬の川原、
気をつけの姿勢をとる
全裸の私の挨拶の言(こと)の葉は
寒風の中に儚い雪のように消え入るのでした。

-------------------------------------------------------------
あとがき

久しぶりの糞奈ちゃんです。
ホームレスのみなさんの
家畜奴隷になる道を
自ら選びました。。。

どうなるんでしょうね??

そーれーと、
とっても可愛らしいお嬢さんの
動画見つけました。

見てませんので責任は持ちませんが、
もし良かったら買って感想聞かせてね。。。

ふぃがろでした。

タイトル: スカイエンジェル Vol.76
出演者: 伊藤青葉
ジャンル: AV'女優
抜き度: ★★★★★
お待たせしました、この屈辱的なロリ娘の陵辱2穴ファックは犯罪級のエロさ!今だかつてない、究極のハードコア動画をお届けします!まるで10代にしか見えないその幼い姿・・・。ロリ好きでもそうでなくても楽しめる一本です。ロリ女優として人気の青葉ちゃん、そのぺッタンコまな板おっぱいは、どう見ても発達途中にしか見えない!昭和の匂いがぷんぷんする台所でおまんこ遊びをしているとお客さんが・・・。見られながらも「おじさん、ココ気持ちイイの・・・」とおマンコを弄り続け、遂にはおじさんのチンポまでしゃぶっちゃいます。喉奥までグロチンポを咥えてバキュームフェラする○女・・・。これはやばいっ!手を縛られ、おマンコを弄られ、言葉攻めされながらも気持ち良さそうに喘ぎ続ける青葉ちゃん。お父さんにお仕置きをされる青葉ちゃん、何度も尻を叩かれ、天井から吊るされ、ビール瓶をおマンコにぶち込まれる!さらにハードなイラマチオ、クン二、生ハメ。「お父さんのおチンチンはいってる・・・」と本気ファックしながらも感じちゃう青葉ちゃんに大興奮!薄毛の、まだ毛が生え始めたばかりと言った雰囲気のぷにぷに極小マンコに黒光りする肉棒が何度も何度も出入りする・・・。さらに、おマンコのみならず青葉ちゃんのアナルにまで巨大な肉棒がぶち込まれる!さらに村人達におしおきされるシーンでは、目隠し、陵辱、そして双穴同時ファック!村人達に輪姦され、バックで連続でアナル中出しされながらも「気持ちいいよぉぉぉぉ~あぁああああ“いぐ”いぐぅうう」と何度もトランス衝天!!こんなに危ない動画が今まであったか、という史上最強の傑作動画!これが無修正だから隅から隅まで本気200%の本物生・中ファック!
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服従哀奴ターミ#12『悴む身体』

『悴む身体』

ご主人様のご命令通り
氷の張った池に身を沈める覚悟をしました。

焔を揺らめかせるバケツを
腰を使って池に放り
その熱で氷を割ることをご命令頂きました。

「んんん・・・・!」

クリトリスピアスに繋がられたバケツを
前に放り出す痛みは
気絶するばかりのものでした。

それでもバケツは
氷上に亀裂を生じさせ
氷の下の透明な水と
深く蒼い底を覗かせました。

バシッ!!
バシュシュシュシュシュシュ・・・・・!!
ジョボボボボボオ・・・・!

燃え滾る石炭は轟音を立てて
水しぶきと蒸気をあげました。

池の対岸に佇むご主人様
静かなその瞳は私を見つめています。
私は短く頭(こうべ)を下げて
入水の覚悟を伝えます。

バケツの開けた穴を目指し
足の先からゆっくりと身体を沈めていきます。

パシィ・・・!

「・・・・!」

新たに割り入った
氷の下に潜む透明な水は
鋭い刃物で刺し込む様に
非情な冷たさを私に伝えます。

バケツの沈んだ深みに歩み寄ると
水蒸気を未だに沸き上げる石炭が
暖かい水流を以て
私の身体を掠めさせました。

でもそれは一瞬のこと、
やがて微かなその救いの暖流も
冷たい氷魔に襲われ絶えました。

氷魔は私の身体さえも
密かに凍らせんと
割れた亀裂を繋ぎ始めます。

「ふぅぅぅぅううううう・・・・・・・・。」

私はゆっくりと息を吐きながら
敢えて身体を氷魔の胎内に
沈めていきました。

ご主人様に頂いた鞭の痛みが
冷たさに麻痺して感じられなくなってきました。

池に佇む私の頭上を
さらさらとまた粉雪が舞い始めます。
手足の指先が痺れ感覚も薄れてきました。

凍結美女
kjikamukarada


ああ・・・
これが私です。
あなたの奴隷です。
ご満足は頂けますか・・・?

答えを求め
ご主人様の表情を
窺い知ろうとすれども・・・

ご主人様の向こうを
もどかしいほどにゆっくり流れてく
雲の切れ間が
冬の日差しを覗かせて
容易にそれをさせてくれません。

眩(まばゆ)い光に隠された
愛しい相貌は
如何に悴(かじか)む身体を捩じらせても
窺い知る事の出来ない哀しさに
頬を濡らす私でした。

----------------------------------

<あとがき>
風邪惹かないでね。。。
ターミちん。。。

服従哀奴ターミ#11 『入氷』

『入氷』

激しい鞭のご調教が終わりました。
 
ザクッ・・・・

ご主人様は
 木の枝に私を吊るすロープを
  お切りになりました。

「ついて来なさい・・・。」

ドサッ
 ジュジュジュ・・・

雪の中に落ちたバケツは
 水蒸気と共に
  雪を溶かす音を響かせました。

「は・・・はい・・・。」

ご主人様の後を追い、
 私は転ばないように後を追います。

雪山が時折り
 降り降ろす雪煙が視界をさえぎります。

”ああ・・ご主人様・・・。”

ご主人様の
 背中を失わないように目を凝らします。 

数秒の白い闇が幾時間にも思われ
 ご主人様の広い背中を
  垣間見る度にその悦びに
   心が震えます。。。

ジュジュジュ・・・・

クリトリスで引っ張るバケツは
 まだその中身を真っ赤に燃やし
  新雪の上を水蒸気を上げながら
   そりの様にすべります。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

雪の冷たさを
 足の裏は既に感じていません。
  雪の中ただひたすらに
   ご主人様の後を追いました。

「さあ・・・
  着いたぞ。。。」

そこには
 氷を張らせた池が佇んでいました。

「ここに入って
  火を消すんだ・・・。」

私はその薄氷の下の
 水の冷たさと深さを想い
  足がすくみます。
  

「いやか・・・?」

純情奴隷
nyuuhyou


「・・・い・・いえ・・・は、入ります。」

ご主人様・・・
 私はあなたに嫌と言いたくは
   ありません。

あなたのために
 わたしのために
   嫌と言いたくありません。。。

いずれの時も
 ご主人様
  あなたの心の思いのままが
   わたしになるように。。。

------------------------------------------

<あとがき>

年末に描いて
ターミちんのところに送った作品。
明日か明後日にこの続きを
掲載しちゃう予定です。

ではまたね。。。
ふぃが

牛女畜奴栗原香澄#18 『晒され護送』

注意!!!
残酷な表現があります。
牛女を家畜として見ることが
出来る人だけ読んでください。

---------------------------------------------
『晒され護送』

ブッルルルル・・・・・

ガヤガヤ
 ・アハハハ・・・・
  ・・・キャハハ・・・

「・・・・・?」

香澄はざわめく声に目を覚ましました。

救いを求める電話を終えた後、
 公衆電話ボックスの前に立った
  農場主に出くわしたのは昨夜のこと。

恐怖に引きつり
 動けなくなっている香澄に
  逃げる暇(いとま)を与えることなく
   農場主は公衆電話BOXのドアを開きました。

「へへ・・・
  もう逃がさねぇぞ・・・。」

香澄は農場主が伸ばしてきた腕から
 逃れようとしたのですが・・・

「そうはさせねぇぞっ!」

農場主は叫ぶなり
 香澄の頭を掴んで
  電話ボックスのドアに叩きつけました。

ガシャシャァン・・・!

「んぐうっぅぅ・・!」

そこまでが香澄の記憶です。
 そのまま香澄は気を失ったのでした。

ゆっくりと瞳を開くと
 眩しい光が鋭く射し込みました。

”え・・・もう・・・朝・・・?”

ガチャチャ・・・

「んもぉっ(い・・痛っ)!」 

鋭い鼻の痛みを感じました。
 見れば鼻先の環が鎖に繋がれ
  吊るされています。

”わ・・・私、
  捕まったんだった・・・!”

鼻環だけでなく
 両腕も吊るされ
  また両脚も大きく割り拡げられて
   枷に嵌められています。

無残に陰唇を貫いた
 金属の枷に繋がれた鎖も足元の
  フックに固定されていました。

ガチャ・・ガチャ・・・

「ん・・・んっ!」

香澄は身体を
 少し動かすだけで激痛が走る
  鼻と陰唇の痛みに呻き声をあげます。

「お・・・生きてるみたいだぞ・・・?!」

「あは・・・なんか慌ててるみたい!」

周りから
 声が聞こえてきます。

「・・・・!」

不自由な身体を捩らせ
 周囲を伺えばそこは白昼の街中でした。
  香澄はトラックの荷台に
   括り付けられていたのです。

「見ろよ・・・あのおっぱい!
  お前の10倍はあるぜ!!」

「何よ、
  あんな化け物おっぱいがいいの?」

ギャハハハ・・・

香澄の目を覚まさせた声は
 信号に止まるトラックに載せられた
  香澄の姿への
   嘲笑の声だったのでした。

「それに腋毛だって
  おま○この毛だってボウボウじゃないっ!」

あははは・・・
 
「でも、
  なかなか可愛い顔してるぜっ・・・?」

「恥ずかしい鼻環を
  すればいいのかしら?」

ぎゃははは・・・

カップルの会話に
 信号待ちの会社員達も揃って嗤います。

「恥ずかしがってるみたいっ!
  顔赤くしてるっ!キャハハ・・・」

白昼の街中で
 醜く変貌した身体を
  無残に晒され笑われることに
   香澄は喘ぎをもらしました。

「(いやぁっ!)んもおぉっ・・・!」

げらげらげら・・・

「鳴いたよっ!あははは・・・。」

羞恥に顔を隠したくても
 両手を高く吊るされた香澄には
  顔を横に背けるのがやっとです。

「本当だ・・いっちょ前に
  恥ずかしがってるみたいだ・・・・!」

カップルの会話に
 会社員達が入りました。

「こんな街中、
  運ばれている所を見ると
   食肉にされるのが嫌で逃げた
   ・・多分、脱走牛じゃねぇか?」 

「え・・・じゃぁ、これ?」

会社員の一人が首の辺りを
 手で横切りながら舌を出す仕草をしました。

「いや・・・
  脱走牛だと
   ただ食肉処分されるだけ
    済まされないらしいぞ・・・。」

「え・・・ほんとに・・・。」

「ああ、見せしめの為に
  かなりえげつないことを
   されるらしいぞ・・・。」

さっきまでの嘲笑が嘘の様に静まり
 行き交う車と雑踏の音が響いてきました。

”そ・・そんな・・・・”

香澄はその言葉を聞き
 顔の血の引いていくのを感じました。
  
「・・ちょっと可哀想だな・・。」

会社員の話を聞きながら
 震える香澄を見て
  カップルの彼氏が呟きました。

「いいんじゃない・・?
  脱走牛の肉は安値で出回るから・・・!」

彼氏の香澄への哀れんだ視線を感じて
 カップルの女は吐き捨てるようにいいました。

「ああ・・そうなんだよな。
  見せしめの所為で
   肉が裂けたり
    傷が増えて安値になっちまうんだ。」

会社員の男が再び香澄を
 恐れさせる台詞を放ちました。

「まあ、家畜だもんな。
  へへっ見れば
   旨そうな身体してるもんな・・・。」

もう一人の会社員が
 香澄の腰の辺りを見つめ
  呟きました。

「おうっ!
  これをつまみで
   生ビールで一杯っ!」

「そうかぁ・・・
  めったにありつけないもんな・・・。」

さっきまで哀れんでいた
 カップルの彼氏が舌なめずりをして
  呟きました。

「明日のスーパーの広告、
  見逃さないようにしないとね!」

晒され牛女
GOSOU


待ち行く人から見れば
 香澄の存在は
  芳醇なミルクを生み出し
   その肉はどの地方牛よりも旨いとされる
    知久土村特産の家畜女牛でしかないのです。

晒される羞恥と共に
 恐ろしい会話に香澄は慄かされました。

「(ああっ・・・い・・いやぁぁっ、
   た・・たすけてぇっ・・・いやぁぁぁっ!!)
  んもおおぉぉぉっ・・・
   もぉぉっぉぉぉぉぉぉ・・・・!!」

ガチャガチャガチャ・・・・・・・・・ッ

悲鳴を上げて逃げようとしても
 香澄の両腕両脚を固定した枷はビクともしません。
  鼻環が鼻腔を傷つけ鼻血が滴ります。

「あははっ・・元気いいねぇっ・・・!」

ブルルルルル・・・・・・

信号が変わり
 通行人たちの嘲笑をあとにして
  トラックが発信しました。

「(いやぁぁぁっ!)んもぉぉぉぉっ!」

トラックは行き去っても
 女牛の悲痛な嘆き声は
  いつまでも響いていたのでした。

------------------------------------------------------

<あとがき>

終劇・・・?

プロフィール

ふぃがろ

Author:ふぃがろ
ふぃがろです。
よろしくお願いします。

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