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『密かな技』

『密かな技』

絶え間ない蝉時雨が
二人の時間を包み込んでいます。

私は山の中で
全裸になります。

はぁ・・

はぁ・・

はぁ・・

はぁ・・

緊張は高まり
干上がっていた喉を
更に涸らします。

山道の濡れた
石と砂利は
靴も靴下も脱いだ
足裏を
冷たく刺激します。

『誰も・・・
 誰もいない・・・よね。。。
 大丈夫・・・。』

自分に
言い聞かせるように
辺りを伺います。

でもふと
疑問に思うのです。

『幸絵加虐生殺自在主様は
 恥ずかしくないのかな・・・?』

”こんな裸の女を連れて・・
 変態カップル・・・!”

きっと、
誰でもが私たち二人を見れば
思うでしょう・・・。

”大丈夫なのかな・・・?

森の中からの視線に怯える
私は色々なことを
考えてしまいます。

下着の着用を許されていない私は
スカートを降ろせば全裸です。

震える指先で
スカートのホックを外すと
不安が更に募ります。

『ああ・・ダメ・・・。』

不安を打ち消すように
私は他のことを考えようとしました。

『脱いだら
 なんて・・・
 言ったらいいのかな?

 どうしたら
 喜んで頂けるのかな?』
   
んー





 
『・・でも、
 もしこの先に誰かいたとしたら・・・』

他の事を考えても
また思い返してしまいます。

”こんな変態女連れて・・・”

私だけじゃなくて
愛しい幸絵加虐生殺自在主様まで
恥ずかしい思いをさせていいのかな・・?

行き着く考えは
そこに至ってしまいます。

ああ・・・
でも・・・
でも・・・
脱がなきゃ・・・

背中に
愛しい幸絵加虐生殺自在主様の視線を感じます。

ファスナーを降ろすと
前かがみになって突き出した
私のお尻に・・・

「ふっふうぅん・・・。」

愛しい幸絵加虐生殺自在主様の
息が掛かるのを感じました。

『ああ、
 期待して下さってる・・・。
 私の裸を・・・。』

スカートを足元から抜くと
ブラウスと共に
背負っていたリュックサックに押し込みました。

『幸絵加虐生殺自在主様が
 喜んでくださるのなら・・・。』

覚悟を決めて
私は額を覆った
ヘアバンドを取り去ります。

そこには
幸絵加虐生殺自在主様が
出所される直前に彫った
刺青があります。

今、
私の身体に施した
刺青の中では一番新しいものです。

一年前とはいえ、
24才になったばかりの私が
顔に刺青を
入れることは
とても覚悟のいるものでした。

でも、もし新たに
幸絵加虐生殺自在主様が
”彫れ”と
仰るのなら
私は躊躇うことなく
どんな言葉でも
また身体にそれを施すでしょう。

「あ・・あの・・
 幸絵加虐生殺自在主様・・・?
 残虐拷問実験体までになりますか・・・?」

「んー・・・
 ま・・まだ・・
 家畜豚で・・いいっ!」

「はい・・
 家畜豚幸絵・・・
 承知致しました。」

愛しい
幸絵加虐生殺自在主様に背を向けて
背負っていたリュックサックに
外したヘアバンドを入れる時、
私は再び
愛しい幸絵加虐生殺自在主様に
気付かれないように
密かな技を使います。

右手の親指と人差し指に
左右のおっぱいの乳首を貫いたピアスを
それぞれ引っ掛けます。

同時に左手では
クリトリスの裏側を貫いたピアス・・・。

素早く
3つのピアスを一度に捻りあげます。

『ひぃっ。。。』

慌てるあまりに
痛みが3箇所を電気のように走りました。

『うぅっ・・・』

痛みを堪えて
それぞれを見ると・・・

虐められて喜ぶように
三つの変態部位が勃起しています。

『ああ・・
 変態っ・・・
 マゾ豚っ・・!』

勃起が
収まることがないように
自分を辱め
感覚をその三箇所に集中します。

そして
意識して突き出しながら
愛しい幸絵加虐省察自在主様を振り返りました。

山の中、全裸の家畜妻

「愛しい幸絵加虐生殺自在主様・・・
 変態家畜豚幸絵の
 醜いマゾ肉を・・・
 思う存分、侮辱して下さい・・・
 馬鹿にされることが
 マゾ肉の幸せです。」

そう・・・
誰かに見られてしまったら・・・

どうぞ、
他人のふりをしてください・・・。

どうぞ、
一緒に”変態女”と罵ってください・・・。

私だけが
恥ずかしい思いをすれば良いのです。

だって幸絵は・・・
恥ずかしいことが
大好きなマゾ豚ですから・・・。

・・・でも、

・・・でも、

でも・・・ね

愛しい幸絵加虐生殺自在主様・・・

ほんとうは・・・。


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坂井幸絵
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『変態家畜妻とマゾ乳首』

『変態家畜妻のマゾ乳首』

はぁはぁはぁ
息が切れます・・・。

麓からの
アスファルトの坂道と
山間に入ってからの
およそ30分間、
休まず登り続けています。

”でも、
 ・・あともう少し・・・”

剥き出しの
おっぱいとお尻は
少し頼りないけれど・・・


耳を澄まさなければ
判らないほど
微かに
響いていただけの滝の音が

一歩進むたびに
大きくなって
私を勇気づけてくれます。

『よーしっ・・
 がんばりなきゃっ!』

自転車のハンドルを握りしめ
両足に力を漲らせます。

「ぜっ・・
 全部っ、脱げっ!」

『あ・・・
 や、やっぱり゚(゚´Д`゚)゚』

そろそろ
仰られる頃かなと思っては
いたのですが。。。

踏み込もうとした足を止め、
一瞬、考えを巡らせました。

うーん・・・
滝について
人がいないのを確かめてから・・・
だったらなあ・・・

どなたかが先に
滝に居らしたとしても
今の状態であれば
たくし上げたブラウスとスカートを
すぐに降ろせます。

けれど・・・
ゆっくりと後ろを
振り返ると・・・

う・・嬉しいか?

「うっ・・
 うれっ、嬉しいかっ?!」

愛しい幸絵加虐生殺自在主様が
満面に笑みを浮かべて私に問いかけます。

『もうっ。。。
 ほんとに(#^.^#)ハァ。。。』

その笑顔が
それほどに汗をかいていないことに
私は安堵を覚えます。

私はその笑顔に弱いのです。
何でもしてあげたくなってしまうのです。

私は辺りを見回して
人の気配を探りました。

登ってきているとき同様に
それを感じることはありませんでした。

私は改めて
愛しい幸絵加虐生殺自在主様を振り返り
頭を下げたまま、

「ありがとうございます。
 幸絵加虐生殺自在主様・・・。
 服を脱がさせていただきます。」

とお伝えし、
自転車が倒れないように
慎重にスタンドを立てました。

愛しい幸絵加虐生殺自在主様も
荷台に腰掛けられたまま
両足で支えてくださいました。

ブラウスのボタンに手を掛けながら
辺りの様子をもう一度伺いました。

外で裸になるのは
誰でも恥ずかしいものです。

そして私の場合は、
さらに恥ずかしい状態にあります。

愛しい幸絵加虐生殺自在主様以外には
決して見せたくはありません。

だって、そのために恥ずかしい
変態改造をしたんです。

『う・・うん、大丈夫・・。。』

汗で身体に張り付いていた
ブラウスを取り去ると
その蒸発と山の冷気で
自らが肌を晒しているのが判ります。

爽快感と羞恥心が混じった
言いようのない気分になります。

羞恥の元に
目を移すとそこには汗にまみれた白い乳房と
くっきりと刻まれた
”家畜妻”の刺青が目に入ります。

『私の身体は貴方様だけのもの。。。』

”家畜妻”

愛しい幸絵加虐生殺自在主様が
悲しい事件で服役している間にその思いを込めて
最初に彫った刺青です。

一生家畜のように
愛しい幸絵加虐生殺自在主様に仕えることを
誓って彫ったのです。

『お義母さん・・・
 あの時の気持ち・・変わってません。。。』

「ぐふうっ・・
 う・・嬉しいかっ?」

愛しい幸絵加虐生殺自在主様が
私に再びお尋ねになりました。

私はその御声に振り向きざま、
脱いだブラウスで汗を一度、
ぐっと拭くふりをしながら
ピアスを穿った両方の乳首を
強めに擦りました。

変態家畜妻のマゾ乳首

「はいっ・・・
 嬉しくて・・・あの変態、
 変態最下等家畜幸絵の
 マ・・マゾ乳首が・・痛いくらいに・・
 恥ずかしい勃起症状、
 起こしています。」

既に勃っていた乳首は
ジンジンと響いています。

『ああ・・
 可愛いですか・・?
 ううん・・
 可愛くなくてもいいです・・
 貴男様だけの
 マゾ豚に見えますか・・・?』

愛しい
幸絵加虐生殺自在主様の瞳を
その表情を一瞬たりとも
逃がしたくない思いで見つめていました・・。


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坂井幸絵

『雨』

『雨』

雨は嫌いではないです。

麻紀、雨の中

しとしとと・・・
しとしとと・・・

降り注いで
周りの全てをやさしく包み込みます。

傘が弾く音も
ぽつぽつと・・・
ぽつぽつと・・・
耳を澄ませば軽やかに・・・

あれから1年が過ぎました。
相変わらず
登下校では独りきりです。

あ・・
蛙さんだ・・・
登れるの・・?
大丈夫かな・・・?

待ち合わせの場所の木に
一匹の蛙さんがよじ登っているのを見つけました。

蛙さん1

田舎に住んでいた頃から
小さな生き物達を見ることは
本を読むのと
同じくらいに大好きです。

淋しさに
負けそうだった一年前、
どんなに彼らに
助けてもらったことでしょう。

あっ・・・飛んだ
蛙さん2

木の上から
雨の中を僅かに舞う羽虫を狙って・・・

”パクッ”

すごぉぉいっ・・・
パチパチパチ・・・
思わず拍手をしてしまいます。

蛙さん3

”お前が齋藤か・・・?”

”は・・はいっ、私です。”

突然呼びかけられて振り返ると
堤防の上に
二人の男性が立っていました。

”は・・初めましてっ!
 真性マゾ奴隷 
 うんこ豚の斎藤麻紀ですっ・・・!
 よ・・よろしくお願いしますっ!”

”ぎゃははっ!
 本当かよっ・・・!?”

見ず知らずの男性お二人は
顔を見合わせて私を指差してお笑いになりました。

”じゃ、まず素っ裸になってみろ・・!”

”は・・はいっ・・!
 喜んで・・・
 素っ裸になります・・・!”


真性マゾ奴隷 
うんこ豚 齋藤麻紀

『確かめて』

『確かめて』

気づくと逸らされてしまう
いつもと違うその視線・・・



え・・・?


何を想ってるのかな・・・
何処かに心を置いてきてるのかな・・・
想うだけで泣きたくなる・・・



もし今そうした視線を
向けていたとしたのなら
それは凍りつきそうな淋しさだ


え・・・・・?


やがていつか
独りになるとき
その冷たさに震える時が
幾夜とある


大丈夫
独りになんかしないから・・・



独りにも
させたくない・・・


独りにも
ならないよ・・・



それは無理だ・・・


無理じゃない
出来るよ・・・嘘じゃない・・・。



ほんとに・・・?


確かめてみて・・・
これをそれで・・・。


どうぞ確かめて・・・

私のそこ(舌)が
貴男以外に震えることのないように・・
使えなくなる程に・・・




『幸絵のほんと。。』

『幸絵のほんと。。。』

それから20分・・・
坂道を登ると
やがて目的の小川をたどり着きました。

隣町との幹線道路を潜る小川の
その脇には
細い側道が設けられています。

「はぁはぁはぁはぁ・・・
 こ・・ここですよ、
 幸絵加虐生殺自在主様っ・・・
 はぁはぁはぁ・・・。」

側道は岩肌や
ゴロゴロとした石が転がり、
アスファルトには無い凹凸に
自転車を漕ぐのを諦めました。

でも、それ以上に
先程までの自動車の行き来の
せわしさが無くなった
景色は私の心を浮き立てます。

「はぁはぁはぁっ
 この奥に綺麗な滝があるんですっ・・・。」

愛しい幸絵加虐生殺自在主様を荷台に乗せたまま
私は勤め先のストアで聞いた
話のままに声を弾ませお伝えしました。

「そ・・そこは・・
 すっ・・涼し・・涼しいんだろうなっ!?」

「はいっ・・、
 それはきっと・・・!」

先程まで苛んでいた
アスファルトの照り返しとは余りにも異なる
心地よい冷気を足元から感じ
私は愛しい幸絵加虐生殺自在主様を振り返り
笑顔でその確信をお伝えしました。

「だ・・だったら、
 ぐ・・ぐずぐずし・・しないで、
 と・・とっとと登れっ・・・!」

『うん。。今なら大丈夫っ。。。』

幸絵加虐生殺自在主様の向こうに見える
幹線道路に誰もいないのを確かめて
大きな声で叫びました。変態マゾ豚幸絵、頑張りますっ!!

「はいっ・・・、
 へ、変態マゾ豚幸絵っ・・・
 が・・頑張りますっ!!」

「お・・お・・おうっ!」

愛しい幸絵加虐生殺自在主様の声が
裏返っていました。
突然の家畜奴隷言葉に驚かれているようです。

『やった・・・!
 うん、ここで。。。!!』

「家畜豚幸絵のお尻をも・・っと・・
 え・・・えっ・・きゃっ!!」

「あ・・暑・・暑いんだろっ!?
 ひへへっ・・・!」

愛しい幸絵加虐生殺自在主様は
私の汗にまみれたブラウスを
胸まで捲り上げられ
太ももに張り付いていたスカートを
お尻までたくし上げられました。

『あぁん・・・、
 幸絵加虐生殺自在主様っ・・・
 もうちょっとだったのに。。。』

「す・・涼しいだろっ!?」

明らかに
愛しい幸絵加虐生殺自在主様の
声は先程までの不機嫌そうなものではありませんでした。

『私の家畜奴隷言葉で。。。
 うふっ。。』

でも・・・
私は気掛かりを確かめるために
困った表情を浮かべて視線を落としました。
その先には
冷えた汗にまみれた
乳房が光っています。

『乳首・・
 勃ってるかな・・?
 ・・あん、良かった・・
 勃ってる勃ってる。。。
 えらいぞっ(^-^)』

自らの身体の反応に
満足した私は
再び、愛しい幸絵加虐生殺自在主様を
笑顔で振り返りお伝えしました。

「はい、
 あ・・ありがとうございます・・・
 ほら・・マゾ乳首もこんなに・・あっ・・!」

その時、
道路をジョギングする女性と
目が合ってしまったのです。

彼女の表情からは
私の剥き出しのおっぱいも
お尻も見えてしまっていることが伺えました。

「ん、ち、乳首がど・・どうした?」

自転車の荷台に座られたままの
愛しい幸絵加虐生殺自在主様が
その事に気づかれるはずもなく・・・

「おらっ・・急げっ!」

スパッアァァァァァンッ!!

繰り出された
奴隷豚の剥き出しのお尻への直接の平手打ちは
森の中にその音を響かせました。

「きゃんっ!!」

「グヒヒ・・
 し・・尻を叩かれて嬉しいかっ!?
 ど、どうだっ?」

『あ・・あ・・その言葉・・・
 い・・言えるっ。。(*´∀`*)』

「・・はいっ、嬉しいですっ!
 あ・・あの、もっと・・、
 マゾ豚はお尻を叩かれるのが大好きですっ!
 だらしがない
 マゾ尻を思いきり虐めて下さいっ!!」

念願叶い、
ひときわ大きな声で言いました。
恐らくその言葉が聞こえたのでしょう。

ジョギングの女性からは
蔑むような視線を投げかけられて
走り去られていく姿が
愛しい幸絵加虐生殺自在主様越しに見えました。

言えたっ!

『い・・
 いいでしょ・・っ
 だって、本当に嬉しいんですもの・・・。
 強がってないよ、私っ!』

心の中でそう呟きながらも
森の冷気に
顔が熱く火照ってるのを感じていました。

でも本当に
強がりなんかじゃないです。

ほんとなんです・・・。

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残虐拷問実験体 坂井幸絵

『尻叩き坂道』

『尻叩き坂道』

「・・おいっ!
 ス・・・
 スピードが落ちてきたぞっ!」

パッシィィィン!!

「あっ・・あんっ!
 も・・申し訳ございませんっ!
 はっ、はっ、はっ、はっ・・・」

速度が落ちるたびに
愛する幸絵加虐生殺自在主様が
自転車を”立ちこぎ”する
マゾ豚のお尻を叩いて
気合を入れて下さいます。

尻叩き坂道


『マゾ豚なんだから
 ”もっとお尻を叩いてくださいっ”
 って言ったほうが良いのかな???』

どんな時も
マゾ豚として
愉しんで頂かないと駄目なのに・・・。

パート先で聞いた
涼やかな小川のせせらぐ渓流は
上り坂のまだ向こうです。

あまりの暑さに
せわしく鳴り響く蝉時雨すらも
遠のきかけます。

『せ・・蝉くんに負けないように
 言わなきゃ・・!』

「あっ・・あの、
 ま・・マゾ豚のっ・・お尻を。」

「くそっ・・ったく・・
 ま・・まだかよっ・・・?
 くそっ 急げっ・・・!」

パシィィィン・・・

”叩いてください”のお願いの前に
叩かれてしまいました。

「あっ・・あぁ~ん・・。
 ありがとうございますぅっ・・!」

「あんっ・・
 な・・何がだっ・・?!」

「え・・?」

「な・・何が・・ありがっ、ありがとうなんだっ!」

「え・・あ・・あの
 はぁはぁはぁ・・・あのお尻・・。」

自転車をこぎながら
私は必死に答えようと振り向きました。

「か・・風が来ねえぇっ!」

パシイィィンッ!

「きゃっ・・。」

頬を平手で打たれました。

「あっ・・ああん。
 も・・申し訳ございませんっ!」

暑さに揺らいでいた
まだ、まだ続く
坂道の勾配がはっきりとした視界に収まりました。

幸絵加虐生殺自在主様の気合のおかげです。
頬とお尻がジンジンと響きます。

『ああん、
 もっと叩いて欲しいですっ』

言いたいな・・
けれど、でも、とても、
幸せな我慢です。

でも、もう少しで・・・。

変態家畜妻 残虐拷問実験体 
坂井幸絵

行方

『行方』

そう・・・
お前はいつもそれだ・・・。

そう・・・
いつも私はそれなの・・・。

行方

お前など
何処にでもいる女なんだ
雨空を見上げれば
受け止めきれぬ程に零れおちてくる
雨粒にも似た・・・。

私なんか
何処にでも落ちている女なの
アスファルトを汚れ流れて
自動車に踏まれてドブに流れ込む
雨水にも似た・・・。

誰にも
振り返られない・・・。

誰にも
振り返られたくないもの・・・。

俺にも・・・?

貴男にも・・・。





暑中お見舞い申しあげます。

暑中お見舞い申し上げます。
登り坂

暑い日々が続きますね。
皆さん、如何お過ごしですか・・・?

相互リンクのお知らせです。
豚隷~家畜奴隷飼育記~
 豚隷さん

http://revlonpc.blog.fc2.com/

レブロン様の下
とても、
可愛らしくて
いじらしくがんばる
豚隷さんを応援してあげてください。

私も沢山虐めて頂きたいです。。。

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変態家畜妻 坂井幸絵

プロフィール

ふぃがろ

Author:ふぃがろ
ふぃがろです。
よろしくお願いします。

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